
#14.書籍『何のためのテスト?』で「わたしプレゼン」が分かってきた
この番組は、長野県でイエナプラン教育を実践する「大日向小学校」に子どもを通わせた一人の親が、6年間の日々で自分自身が「学んだこと」を振り返るポッドキャストです。 今回は学校での数値によらない評価について、最初はもやもやしていたところもあったけれど、一冊の本との出会いによってその意味が良く分かるようになったということについて、本の内容も紹介しつつ、お話します。 ▼話し手:やつづか えり(フリーライター) https://note.com/






