
22-2 "やらない後悔"より、"やって"後悔。|内柴有美子(HERG1)
「やらないで後悔するより、やって後悔したい」──“着たい服がない”という不満から、内柴有美子さんはどう起業したのか。 後編は、練習場でのひらめきから、D2C、資金調達、そして「リスクは危険じゃない」という起業論まで。次の一歩が踏み出せない人へのヒントが詰まっています。 ▼ 今回話していること ・起業のひらめきは「練習場」/人に話しまくった、7対3の手応え ・協力企業との2年 → ブランド買い取り → 専業化 ・D2Cのメリット・デメリッ













