
#26 齋藤啓治郎「伊豆トレイルジャーニー」
今回のゲストはトレイルランナーではありません。 そして今回のエピソードは、山ではなく「海」から始まります。 齋藤啓治郎さんは、静岡県焼津市で水産加工事業を営む経営者。 お話は、新規事業に会社の未来を賭けた挑戦から始まります。 港町・焼津で事業を営む彼のトレイルヘッドはどこにあるのか。 そして、トレイルランニングや伊豆トレイルジャーニーとどのように出会ったのか。 今では伊豆トレイルジャーニーでもお馴染みとなり、海外にも販路を広げるリカバリ

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Hosted by Tatsuo Chiba, Marco Lui · 🇺🇸 US · JA · 26 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
トレイルランニングコミュニティで活躍するキーパーソンに、なぜ走り始めたのか、何のために走り続けているのか、そしてこれからどこへ向かって走っていくのか ーー彼らの走る原点である「登山口」を探るポットキャストです。ホストは香港出身のマルコと伊豆在住の”ちばちゃん”でお送りします。 Hosts: Tatsuo Chiba @ tatsuochiba_jp, Marco Lui @marcolui Sound Editor: Kensuke Koshijima @boy_genius_afrp . . . https://listen.style/p/trailhead?g2SFx7CN
Tatsuo Chiba, Marco Lui hosts TRAIL HEAD, a sports show with 26 episodes published.

今回のゲストはトレイルランナーではありません。 そして今回のエピソードは、山ではなく「海」から始まります。 齋藤啓治郎さんは、静岡県焼津市で水産加工事業を営む経営者。 お話は、新規事業に会社の未来を賭けた挑戦から始まります。 港町・焼津で事業を営む彼のトレイルヘッドはどこにあるのか。 そして、トレイルランニングや伊豆トレイルジャーニーとどのように出会ったのか。 今では伊豆トレイルジャーニーでもお馴染みとなり、海外にも販路を広げるリカバリ

過去最大の参加国数、参加人数で開催された2026年のMt.FUJI100。大会共同代表・主催者としての振り返り回です。 今、世界のトレイルランニングは大きく動いています。 レースも、選手も、ブランドも、コミュニティも。 時代は確実に変わり始めています。 そんな中でMt.FUJI100は、 これからどんなレースでありたいのか。 そして、どんなレースであるべきなのか。 大会運営の裏側だけではなく、 今の世界のトレイルランニングシーンを見なが

大変ご無沙汰しています。 前回の放送から半年が経ってしまいました。 すみません! まずは僕とマルコの近況から。 僕は、昨年12月のITJ終了直後からMt.FUJI100まで怒涛の日々。 マルコは、徳島県神山町にボルダリングジムを開業。 空白の半年間僕らが何をしていたのか、何を考えていたのか? そしてこれからのTRAILHEADは? おさしぶりのTRAIL HEAD ぜひお聞きください。 ちばちゃん <お知らせ> マルコが開業した、ボルダ

毎年12月に開催される、 僕にとってとても大切な “旅”—— 伊豆トレイルジャーニーは、 今年は12月13日・14日に開催されます。 13回目を迎える今回は、 フィニッシュ会場が新しくなり、 EXPOは過去最大となる33ブースが出店。 賞金レース化により国内外のトップアスリートも集い、 これまで以上に高いレベルのレースが期待されます。 火山とプレートの力によって、 長い時間をかけて海を旅し、日本へとたどり着いた この小さくも美しい半島—

約1年ぶりの登場となる秋山穂乃果さん。 この一年、スポンサー獲得、KAGASPAでの活躍、そして世界選手権での好成績と、目覚ましい成長を遂げました。 華々しい結果の裏には、レースへのアプローチやメンタル面の大きな変化がありました。 進化し続ける秋山さんの“ブレイクスルー”に迫ります。 ※より深くお楽しみいただくために、ぜひ1年前の出演回もあわせてお聴きください。 #12 秋山穂乃果:TJAR2012 岩崎勉〜8日間23時間23分 (20

2025年、UTMB・OCC、そしてトレイル世界選手権ショートに挑んだ上田瑠偉選手。 世界最高峰の舞台に立ちながら、思うような結果を得られなかった彼は、そこで何を感じたのか。 世界のトレイルランニングシーンが大きく変わりつつあるいま。 もう一度、世界の頂点に戻るために。 By ちばちゃん Host: Tatsuo Chiba @tatsuochiba_jp, Marco Lui @marcolui Guest: Ruy Ueda @ue

収録:2025年5月(Mt.FUJI100出場直後) 日本のトップトレイルランナー・小原将寿 が語る、怪我からの復帰と新たな挑戦。 2025年のMt.FUJI100では見事8位入賞、再びトップシーンへと戻ってきた彼。 その激走の裏にあった思いや、トレイルランニングに向き合う“原点”とは? そして、彼が新たに始めたオンラインコーチングプログラム「SIGN for LOST SHEEP」。 迷えるランナーたちを導くこのプロジェクトは彼に何を

今回はマルコとちばちゃんの雑談回。 約10日間のフランス滞在(とはいえ仕事ですが)の途中、ピレネーからシャモニーまで約900kmの移動中、車内で収録しました。 今回の旅の目的は、ワールドトレイルメジャーズ加盟レース「Grand Raid des Pyrénées」と、その1週間後に開催される「UTMB」への参加です。 最近はお互い忙しく、旅先でもなかなか会えなかった2人。2月のグランカナリア以来の再会で、近況や直前に参加した「Grand

トランスジャパンアルプスレースを完走した岩崎さんの冒険心は、日本を越えヒマラヤ山脈横断1,700kmへと向かいます。 挑戦したのは「Great Himal Race」――標高5,000mを超える地を走り、駆け抜ける途方もない旅。 なぜ彼はそこまで走るのか? その原動力はどこから生まれたのか? そして今、彼が伝えたいこととは。 今回のエピソードタイトルは、芸術家・岡本太郎さんの言葉。 「なんでもいいから、まずやってみる。それだけなんだよ。

今回のゲストは #12 秋山穂乃果さんのトレイルヘッド(原点)となった人物、岩崎勉さん。 彼が挑んだのは、2年に一度開催される超過酷レース「トランスジャパンアルプスレース(TJAR)」。 富山湾から北・中央・南アルプスを越え、太平洋・駿河湾まで――415kmを走り抜ける、究極の山岳レースです。 初出場は2006年。そして完走までにかかったのは10年。 出会い、挑戦、挫折、そして完走――そのすべてを語っていただきました。 「走る」だけでは

日本のトレイルランニングレースにおける女性の参加率は低い。 私たちが開催している Mt.FUJI100 は、「World Trail Majors」全レースの中で女性参加率が最低だ。 きっと、僕らがまだ気づいていない様々な要因があるのでしょう。 そんな中、障がいのある娘さんの子育てと、トップアスリートとしての活動を両立しているのが、今回のゲスト・伊東ありかさん。 北海道出身で、現在は宮崎在住。 いつも笑顔が印象的な彼女が、トレイルランナ

昨年のMt.FUJI100後のインタビュー以来2回目の出演の清宮由香里さん。 あれから1年、トップトレイルランナーとして認知された彼女の「今」をマルコに聞いて貰いました。 清宮さん、客観的に見て決して良い1年ではなかったであろう今についてお話ししてくれてありがとう。 以前の出演回 #4 清宮由香里:「ドラゴンパーク」 Link By ちばちゃん Host: Tatsuo Chiba @tatsuochiba_jp, Marco Lui

一般公開が始まった、マルコが監督したPatagonia Films「 Chasing South — 南を追う」。 それに先駆けて5/5にITJBASEShuzenjiで開催された先行上映会後の公開収録になります。 まずは是非、Patagonia Films「 Chasing South - 南を追う」をご覧ください。 Link 内容に関してはネタバレになるのでここでは割愛しますが、今回のポットキャストは南さんのお話のほか監督としてのマ

大変ご無沙汰しておりました。 2025年最初のトレイルヘッドは番外編で マルコとちばちゃんがアフリカ・モロッコ沖にあるスペイン領 グランカナリア島へ行ってきた雑談会です。 「大西洋のハワイ」と呼ばれるこの島で開催されている トレイルランニングレース「トランスグランカナリア」。 マルコは家族でレース出場、僕はワールドトレイルメジャーズの一員としての レセプション参加&鏑木さんのサポート。 多様性のある壮大な自然の中での約1週間を振り返りま

本年最後のトレイルヘッドはITJ70k女子2位の秋山穂乃果さん。 2024年は大きく環境が変わった中のシーズンだったので大変だったろうなと思ってお話しを聞き始めたら、、 えっ?小学生で13時間〜14時間勉強? えっ?テレビ局入って送検専門カメラマン? えっ?幻の初トレイルランレース? これまでの彼女の人生の足取りから人間性・将来の夢まで、自分の気持ちに素直に向き合って生きる彼女の魅力が詰まったエピソードになりました。 是非お聴きください

2025年の世界選手権の代表選考レースとして開催された伊豆トレイルジャーニー2024。 国内の有力選手が集結した中で初優勝を飾った彼にレース1週間後にお話しをお伺いしました。 大学時代までトップアスリートとして活動していた彼がトレイルに行く事になったきっかけは? 職場でのサポートから上田瑠偉選手との出会いまで、小さな積み重ねが多くのサポートを産んでゆく彼のトレイルストーリー。 是非お聴きください。 By ちばちゃん 藻岩山(北海道札幌市

記念すべき第10話は、12/8に開催する伊豆トレイルジャーニー(ITJ)。 そもそも僕らの縁はITJ。唯一中止になった2014年に鏑木さんの取材で初めて出会い、翌年2015年大会のポスター制作が僕らの共同作業でした。 10年経ってまさか一緒にポットキャストやるとはその時は思っていなかったけど、僕ら2人にとっての「トレイルヘッド」となったITJについて語ります。 レース時間以外にもとにかく移動が多いITJ。参加者のみなさんは移動中の旅のお

トレイルランニング界隈ではみなさんご存じの「RyuG」さんこと小山田隆二さん。 甲府市で自身のトレイルランニングショップ「道がまっすぐ」を営む傍ら、100マイルを走る事をライフワークとし、スリーピークス八ヶ岳トレイルのコースディラクターやポットキャスト「エスカレーターに乗るトレイルランナー」などトレイルランニングの世界で多岐に渡っての活躍するきっかけとなる「トレイルヘッド」についてお話しをお伺いしました。 一生アスリートでいたいランナー

今回のTRAIL HEADはいつもとテーマを変えてマルコが行ってきた南圭介*選手によるピレネー山脈横断「GR10**」FKTチャレンジの撮影旅のお話し。 旅はフランス・バスク地方の美しい街・アンダイエから始まります。 一緒に会社を立ち上げたカメラマン・シンペイ***との撮影は最初から段取りが変わりなかなか大変だったようで。。 今回彼らが撮影したものは来春パタゴニアで公開予定とのこと。楽しみです! *GR10 フランス側のピレネー山脈を大

今回は先日開催されたUTMBから帰国したばかりのまりさんにお話しを伺いました。 きっかけは兄弟の勧めで観た2019年UTMBのTV番組。 そもそも走る事が大嫌いだった彼女がトレイルランナー憧れの100マイルレース・UTMBに参加できるまでに至るには何があったのか? 話はレースに出るまでのトレーニングから骨折、石集め、そして憧れのレースUTMBへ。 トレイルランナーには僕と同じアラフィフ世代が沢山いますが、忙しい日々の中でなぜ走るのか?な
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TRAIL HEAD is hosted by Tatsuo Chiba, Marco Lui. The show is categorised under sports (running) and has published 26 episodes.
TRAIL HEAD has published 26 episodes.
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