PitchCentric
PROPOTYPE - プロポタイプ by dott podcast artwork

technology

PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

Hosted by PROPO.FM · technology · JA

268 episodesAudience: 6~1.2k on YouTube
Apple PodcastsWebsite

About this Podcast:

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。

Pitch Analysis

Required Pod Score for this podcast. PitchCentric checks your profile against host openness, topical fit, and audience signals before you generate a pitch.

Contact path

Verified email

Booking probability

37%

Guest openness

Selective

Verified email on file
80/100
Required Score

Sign up to generate a grounded pitch for PROPOTYPE - プロポタイプ by dott.

Signup to Generate a Pitch

Questions about PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

What is PROPOTYPE - プロポタイプ by dott about?

「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。

What has PROPOTYPE - プロポタイプ by dott covered recently?

Recent episodes include "epi.269: “エンジニアフレンドリーシティ”福岡へ。dott、4つ目の拠点が博多に誕生" (25 October 2026, 11 minutes), "epi.268: AI時代のキャリア不安。エンジニア達の迷いと向き合うdottの秋面談" (18 October 2026, 11 minutes), and "epi.267: AI任せの引っ越しは何点?浅井が挑んだ「言いなり」住み替え実験" (4 October 2026, 17 minutes).

How often does PROPOTYPE - プロポタイプ by dott publish?

PROPOTYPE - プロポタイプ by dott publishes roughly weekly, with episodes averaging 13 minutes across 268 episodes.

How hard is it to get booked on PROPOTYPE - プロポタイプ by dott?

Booking probability for PROPOTYPE - プロポタイプ by dott is 37%, and the host is rated Selective on guests. PROPOTYPE - プロポタイプ by dott requires a Pod Score of 80 or higher. PROPOTYPE - プロポタイプ by dott's contact route on record: verified email.

Who should pitch PROPOTYPE - プロポタイプ by dott?

The strongest fits for PROPOTYPE - プロポタイプ by dott are IT Services & Software Development. PROPOTYPE - プロポタイプ by dott has a technology audience and around 1,200 subscribers on YouTube.

About the host

PROPOTYPE - プロポタイプ by dott is a technology podcast with 268 episodes published.

Verified host email: ████████@████.comSign in to unlock →

Recent episodes

Our AI reads these to draft pitches. Use them as grounding for a pitch that cites a real guest and a specific topic.

  • Oct 25, 202611 minS1

    今回のテーマは「dott、博多にオフィスできるってよ」。東京、郡山、札幌に続く、dottの4つ目の拠点が博多に誕生します。実は九州には、AI STUDIOを導入している学校が10校近くあるのだとか。先日、福岡市役所へ相談に訪れた浅井は、話を聞くほど福岡市の面白さに気づいたと言います。エンジニアに手厚い施策を打ち出すこの街と、AIと教育の会社であるdottの相性とは?今年のdott...

  • Oct 18, 202611 minS1

    今回のテーマは「秋面談実施中」。dottの社員と役員による恒例の秋面談が、今年もちょうど折り返し地点を迎えました。目立ったのは、AIがコードを書く時代に、自分のキャリアの先行きに迷う30代エンジニアたちの声です。一律の答えがない相談に、浅井はどんな考えで向き合っているのでしょうか?迷いを一人で抱え込まず、組織の中での役割として一緒に考える。変化の時代に面談という場が持つ意味に迫ります。ぜひお聴きください!エピソードのサマリーイラストを作...

  • Oct 4, 202617 minS1

    今回のテーマは「浅井、AIを使って引っ越したってよ」。最近、札幌市内で引っ越しをしたという浅井。自らに課したのは、「AIの提案に従って引っ越しする」という縛りでした。エリアの絞り込みから物件探し、オンライン内見、候補物件の採点まで、AIの言うがままに進めた引っ越しの出来栄えは、100点満点中80点。では、残りの20点が減点された意外な理由とは?AIにどこまで任せるべきか、その判断基準にも話は広がります。AI活用を自ら試し続けるdottら...

  • Sep 27, 202614 minS1

    今回のテーマは「超実践型AIセミナー」。これまで札幌で3回開催し、dott主催セミナーの中で受講者満足度1番の「超実践型AI活用連続セミナー」。4週連続・合計10時間で、AIを業務に活かす力を身につける研修に、2つの新しい動きが生まれました。1つは、AI STUDIOを導入する学校法人麻生塾の協力による博多での開催。もう1つは、自分専用のAI秘書を作る「レベル2」の始動です。さらに、1回あたり3000円という価格設定に込めた狙いとは?d...

  • Sep 20, 202610 minS1

    今回のテーマは「dottで最もアクティブなのは・・・」。AI STUDIOの営業を担うベテランがdottに新たに加わりました。長年の学校営業で培った経験を武器に、入社前から鋭いアイデアを次々と提案してくれる即戦力です。実はこの方、本番組でもお馴染み「ホイクタス」の石井さんと並ぶ最年長クラス。平均年齢35歳の組織で、最も年齢の高い2人が誰よりもアグレッシブに挑戦し続けているのはなぜなのか?経営者の浅井さえ刺激を受けるという、ベテランたちの...

View More
  • Aug 16, 202616 minS1

    今回のテーマは「オープンキャンパスで高校生とAIの話をした」。専門学校のオープンキャンパスに登壇した浅井が、高校生のリアルなAI観について語ります。日常的にチャッピー(ChatGPT)を使いこなす一方で、「AIは敵だ」とネガティブな印象を抱く高校生たち。その背景にあった意外な理由とは?さらに座談会や体験授業を通して、ド緊張していた高校生が見せた変化と、現場で浅井が実感したAIの可能性を紐解きます。dottとして感じたIT業界の未来と、人...

  • Aug 9, 202614 minS1

    今回のテーマは「甲子園2026裏話とdott STAR」。仙台で開催された全社イベント「dott甲子園」の裏側と、新たに導入された新評価制度「dott STAR」について語り合います。AIツールが普及し「1人で進めた方が早い」時代において、あえてチームで知恵を出し合う本質的な価値とは何なのか。さらに、一見良好に見える組織文化の陰に潜む課題や、もともと評価制度に慎重だった浅井が覚悟を決めて変革に踏み切った背景について、曽志崎とともに紐解き...

  • Aug 2, 202615 minS1

    今回のテーマは「dott甲子園2026開催」。年に2回、全社員が一堂に会する恒例イベントが今年も仙台で開催されました。今回のテーマは「教育」。『ドラゴン桜』になぞらえた社内研修「dott桜」を通して、開発と教育の両軸を持つdottならではの体験型プログラムが実施されました。エンジニアのキャリアにおける柔軟性を育む狙いや、職種を超えたチーム構築の裏にあった真意について、浅井と曽志崎が熱く語り合います。最後に勝敗を分けたポイントとは?ぜひお...

  • Jul 26, 20269 minS1

    札幌で開催された展示会「DXPO」のセミナーに登壇してきた浅井。AI人材育成をテーマにした約1時間の講義には、定員100名を超える多くの人々が集まりました。その高い熱量の背景にあったのは、すでに社内でAI活用に取り組み、何らかの痛みを抱えているというリアルな現状でした。リアルな場だからこそ得られた課題感や、dottの今後の展示会出展に活かせる気づきを紐解きます。...

  • Jul 5, 202612 minS1

    今回のテーマは「異物検知AIを作りながら思うこと」。dottが進める製造業向けのAIプロジェクトでは、針の先ほどの極小のゴミを検知する挑戦が続いています。画面の中だけで完結する生成AIとは異なり、現実の「モノ」や機械と組み合わせる「フィジカルAI」の難しさと、そこに隠されたAI界隈で日本が巻き返す可能性とは?技術の進化に伴い、ソフトウェアエンジニアの代替が囁かれる一方で、これから本当に価値が高まる人材の姿が見えてきます。ラストにはdot...

  • Jun 28, 20268 minS1

    民間企業向けAI研修サービス「dott AI School」を展開するdottが、今年の秋、初めて展示会に出展することを決定しました。大きなコストを投じて出展を決めた背景には、浅井が抱く業界の現状への「ある怒り」がありました。世にあふれるAI研修サービスの課題と、実業務に活かされない「AI実装の壁」。単なる販促活動の枠を超え、dottがこだわる「伴走支援」の真の価値とは何なのか。リアルな現場の課題感と、これからの挑戦について赤裸々にお話...

  • Jun 21, 202611 minS1

    今回のテーマは「昭和の文化を令和にアップデート」。AI全盛の時代に突入し、ビジネスの効率化が極限まで進む現代。そんな中、dottでは「非デジタルアプローチ」の取り組みに光を当て始めています。浅井が最近20代の優秀な若手たちと対話する中で、AI対人間という構図から導き出された「人間にしかできない仕事」の意外な結論とは。...

  • May 24, 202618 minS1

    <p>今回のテーマは「春面談の振り返り」。dottで年に2回行われる全社員対象の役員面談が終了しました。AIの急速な進化を背景に、多くのエンジニアが抱く危機感と、将来への不安が浮き彫りになったと浅井は語ります。そんな中、dottが新たに打ち出した評価基準「dott Compass」の全公開という決断。単なるスキルの定義に留まらず、なぜ今「共通言語」が必要だったのか。制度と文化の狭間で模索する、dottならではの組織づくりの裏側に曽志崎が...

  • May 17, 202616 minS1

    <p>先日松葉杖生活を送っていた浅井ですが、なんと再びの負傷。今回の原因は、まさかの「猫との喧嘩」。左手が使えずタイピングすら困難な絶望的状況の中、ピンチを救ったのはあるAI音声入力ツールでした。</p> <p>不自由な環境下で強制的に仕事のスタイルをアップデートせざるを得なくなった中、浅井が得た意外な気づきとは。災難を新たなスキルの習得へと転換させた、怪我の功名とも言えるエピソードを曽志崎と共に掘り下げます。</p>...

  • May 10, 202619 minS1

    <p>dottで1月から隔週開催されていた社内研修「dott School」が全6回で完結しました。講師を務めた浅井が準備した講義スライドは540枚以上、教科書は38ページに及び、極めて熱量の高い場となりました。単なるスキルアップに留まらず、浅井がこの研修を通じて組織に浸透させたかった「共通言語」と、真の心理的安全性への想いとは。仲が良いだけの組織を超え、切磋琢磨し合える文化を作るための挑戦を曽志崎と共に振り返ります。</p>...

  • May 3, 202613 minS1

    <p>dottの看板ソリューションとなりつつある「AI STUDIO」ですが、なんと導入校数が3倍以上に急増しているとのこと。この大きな飛躍の背景には、営業・開発・教材制作チームが一丸となった1年間の試行錯誤があります。浅井は、この成果に安住することなく、AI教育の最前線としてさらにサービスを加速させたいと語ります。昨今のビジネスシーンや教育現場におけるAIへの意識変化、そして学校の先生方との対話から見えてきた次なる課題とは。dottが...

  • Apr 26, 202610 minS1

    <p>「もっといい会社にしたい」という浅井の想いから、dottの心理的安全性を一段階引き上げるための議論が始まります。相談のしやすさはある。けれど、一歩踏み込んだフィードバックはまだ足りない。否定的な意見を出す人が「空気を壊す」と損をしないために、リーダーや組織ができる工夫とは。人格と意見を分ける難しさを踏まえ、ポジティブな議論を生むためのヒントを浅井と曽志崎が語り合います。</p>...

  • Apr 19, 20269 minS1

    <p>dott設立から11期目、ついに「その時」がやってきました。多くの経営者が忌み嫌う税務調査。初体験を前に、浅井は事務作業の煩雑さに頭を悩ませつつも、どこか好奇心に満ちた表情を見せます。日頃から清廉潔白な会計を心がけ、顧問税理士とも密な連携を取ってきた自負があるからこそ、調査官が一体どこに目を付けるのか興味が尽きないようです。リモートワーク中心の会社ならではの備品購入や福利厚生など、具体的な懸念点を挙げながら、単なる理論武装ではない...

  • Apr 12, 202610 minS1

    <p>SIerが見積もった800万円のシステムを、AIを駆使して3日・50万円で作ったというXのポスト。今回はこの話題を入り口に、システム開発業界に訪れた「黒船」の正体について深掘りします。AIがインフラ化し、開発の民主化が進む中で、従来の高価格で不透明な業界構造はどう変化していくのでしょうか。小規模開発がAIに代替される時代、SIerが生き残るために磨くべき真の強みとは。業界の転換期を感じる必聴の回です。</p>...

  • Apr 5, 202610 minS1

    <p>dottが提供する研修サービス「AI School」。その一環として開催された「超実践型AIセミナー」の終了から数ヶ月後、浅井のもとに一通のメールが届きました。学んだことを一過性の知識で終わらせず、自らのビジネスへと落とし込んだその報告には、dottが教育事業を通じて本当に伝えたかった価値が凝縮されていました。なぜそのセミナーは数ヶ月経っても受講者の行動を変え続けたのか。ビジネス現場へのAI実装を目指すdottが大切にしている、教...

Best industries to pitch PROPOTYPE - プロポタイプ by dott for

PitchCentric classifies PROPOTYPE - プロポタイプ by dott under these industries. Guests from them are the closest fit, and each links to the best podcasts in that industry.

Similar Podcasts

Shows with the most semantically similar episode content. Pitch one, pitch all; producers cluster.

Podcasts like PROPOTYPE - プロポタイプ by dott

Is this podcast yours and you'd like to remove or correct details? Request removal or email privacy@pitchcentric.com.

Questions about the free trial? See the pricing FAQ