
Episode #80
止まらない街を作る。AIで動かす住人・トップダウンADV・時間で変わる影
個人開発中の『勇者のどうぐ屋さん』を年内リリースへ近づけるゲーム開発ライブ第80回。今回は、キャラクターが道具屋の穴へ入り込む経路探索の不具合を確認しつつ、2Dタイルマップへ疑似的な影を落とす仕組みを紹介します。影の向きや長さを調整し、夕方には長く、夜には消える演出で、一枚のマップに時間の変化を加えます。 さらに、対面中心だったADVをトップダウン形式へ移し、住人が範囲内を歩く、指定地点を巡回する、家へ出入りする、子どもが追いかけっこをするといった「街が止まらない」仕組みをAIエージェントと設計。猫、犬、牛、馬、ニワトリなどの動物も含め、説明に頼らず暮らしが伝わる世界を目指します。 後半は、トップダウンADVの管理画面と家具配置を試しながら、フルスタック開発の学び方、Claude CodeとCodexの使い分け、Opus 5.5やSol 6.1の評価、常時起動Mac miniによる自動処理、AIの利用量と人間側の認知負荷について視聴者の質問に答えました。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

