
#028 AIを使ってるのに余裕がない。手放せない仕事と仕組み化したい仕事の話
AIを使って仕事は少しずつ速くなっている。なのに、なぜか時間は浮かない。今回の「フリーランスの給湯室」では、AIを今の業務にどう組み込むか、何を仕組み化して、何を自分の強みに残すのかを本音でトーク。取材の現場で生まれる“違和感”はAIに任せきれない。一方で、進行管理や請求書処理、問い合わせ対応などのバックオフィスは、もっとAIと一緒にできるはず。限られた時間を、熱狂を生む仕事や、本当に頭を使いたい仕事に振り向けるにはどうしたらいいのか。








