
自分らしさの見つけ方。
自分らしさって言われても、何?ってなりがち。 特に「子育て」真っ只中の制約の多い迷走期からそろそろ抜け出したい… でもなに着たらいい?の時期は、本当に迷いますよね。そんな簡単なようで奥が深い自分らしさの見つけ方。 よく言われる一言や子どもへの着せたいお洋服から紐解く自分の願望。 好きな国はどこ?好きなお菓子は?スタバに行く時に頼むものは? 何でそれが好きなのか、細かくみていく、言葉にしていくと、気づくことが沢山あるはず。そして、無意識に

Hosted by Ayumi,Yoko · 🇺🇸 US · JA · 13 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
お疲れさまです!お迎え前の勝負の1時間、料理の準備中、帰宅途中。そんなバタバタの隙間時間を、ちょっと楽しくする “耳だけママ会” へようこそ。現役ママでイメージコンサルタントの私たちが、ママたちの「わかる〜!」に寄り添いながら、外見を整えるヒントや、日常が軽くなる話をゆるっとお届けします。今日もがんばるママの、共感率100%ラジオ。きっとあなたも首がもげる!ここだけは、あなたが主役です。
Ayumi,Yoko hosts お迎え前のアカ抜けラジオ, a kids show with 13 episodes published.

自分らしさって言われても、何?ってなりがち。 特に「子育て」真っ只中の制約の多い迷走期からそろそろ抜け出したい… でもなに着たらいい?の時期は、本当に迷いますよね。そんな簡単なようで奥が深い自分らしさの見つけ方。 よく言われる一言や子どもへの着せたいお洋服から紐解く自分の願望。 好きな国はどこ?好きなお菓子は?スタバに行く時に頼むものは? 何でそれが好きなのか、細かくみていく、言葉にしていくと、気づくことが沢山あるはず。そして、無意識に

「プラダを着た悪魔2」を観ると自分にとってのおしゃれの輪郭がちょっとはっきりする気がします。 TPOを大事にすること。 シュチュエーションに合わせたファッションを楽しむこと。 ファッションは、ときに相手への敬意でもあること。 自分を楽しみながら、その場の空気も大切にする感覚。 それを意識するだけで、なんてことない1日が、ちょっと素敵な1日になる。 お洋服やメイクって、「変身」というより日常を味わうためのものなのかもしれません。 そしてこ

小1キッズを抱えるアラフォーイメコンママが、4月を乗り越えて観に行った「プラダを着た悪魔2」あれこれ止まらず、勝手に考察しました🎬👠👿 20年前の「1」との比較が鮮明に描かれていて、自分たちが生きてきた20年間とリンクさせながら、時代の変化を面白おかしく皮肉っぽさも詰め込まれていて、アラフォーにはたまりませんでした。 働き方、上司と部下の距離感、パートナーとの関係、“頑張る女性像”みたいなものも、時代ごとに変わっていく。 でも同時

「“おしゃれって楽しい”って、久しぶりに思った。」 それが、自分を後回しにしていたことに気づくきっかけでした。 出産後しばらく、自分の“好き”が後回しになってた。そのことに気づいていなかったけどある一言をきっかけに、おしゃれは楽しいという感覚を思い出した話。 そこから、自分のために服を買いに行く時間や、“自分を主役にする時間”を持つようになったこと。 さらに、外見だけでなく、知りたいことを学ぶ時間に向き合ったことで起きた変化。 自分にフ

「くたびれていた服に、気づいてなかった。」 それが、“自分を後回しにしていた”ことに気づくきっかけでした。 「自分のこと、後回しにしていない?」 そう言われても、意外と気づけていないもの。 エピソード1では、無意識のうちに自分を後回しにしていた日常と、その違和感に気づいた瞬間を振り返ります。 気づくと一軍服が7年前のものだったこと、美容部員だったのにいつの間にかスキンケアも子どもと同じ保湿剤のみ! 「自分のために時間を使うこと」に抵抗し

ママになってから、おしゃれ・ファッション・メイクの情報、どこから集めていますか? 今回も、現役イメコンママ2人でリアルトーク。 おしゃれな人のコーデを真似してみても、なんだかしっくりこない。雰囲気はいい気がするけど、100点じゃない感じが残る。 それって、「自分を知らないまま真似している」からかも? 後半では、流れてくる情報を待つだけじゃなく、 ✔ 何が欲しいかを決めて ✔ 自分から情報を取りに行く そんな買い物上手になる考え方もお話し

セレモニー服って、たった1日のための服なのに、なぜか一番迷う。 写真にも、記憶にも、ずっと残る服だからこそ、「これでいいのかな?」が消えない。 今回は、横澤夏子さん・藤本美貴さん・蒼井優さん・安達祐実さん・板谷由夏さん、5人の女性を例にしながら、超具体的にセレモニー服の選び方をお話ししています。 同じセレモニーでも、着地点は人それぞれ違っていい。 「これでいい」じゃなくて、「これがいい」と思えるヒントを、ゆるっと熱く語った回です。 (途

顔タイプ診断って、ただ「似合う服がわかる」だけじゃない。 ・ずっと気になっていた何気ない一言 ・スルーしてた隠れコンプレックス その点と点が繋がったりしちゃうんです。 MBTIみたいに、自分の顔分析をして、他人から見えている自分を客観的に知れば「あ、自分が悪かったわけじゃないんだ」と腑に落ちる瞬間がある。私たちはありました。 ママ目線で見ると、顔タイプもとにかく時短の味方。 朝バタバタしてても、「ここだけは外さない」ポイントを知っている

今回は「私たち世代のミューズ」についての回。 きっかけは、梨花さんと滝沢眞規子さんのYouTubeコラボ。「なんでずっとこんなに素敵なの!?」そんなテンションの高い疑問からスタート! 話していくうちに見えてきたのは、自分の軸を持っていることの強さ。 憧れがいることの尊さ、でもその憧れの人だって「わたし」にはなれないんだよね。そんな子育てにおいても大事にしたい視点も話しました。 雑誌sweetのレースキャミにダメージデニムにウエスタンブー

ママになってから、 「メイクまで手が回らない日」が増えた私たち。 そんな中で、助けられているのがパーソナルカラーです。 現役ママのイメコン2人が、 ・なぜパーソナルカラーを受けたいと思ったのか ・診断後、実際の生活でどう使っているのか を、かなりリアルに話しました。 特に今回は、 ・リップ1本でお迎えに行ける話 ・すっぴんでも血色がよく見える秘密 など、「ママの時短の味方」としてのカラーの使い方がテーマ。 忙しい毎日の中で、 ✔ メイク

学生時代は骨格診断なんて知らず、 なんとなく服を選んでいた私たち。 でも実は、あとから振り返ると 「無意識に骨格を意識してたよね?」という選択をしていた話や、 実際にお客様に骨格をもとにコーディネートを組んだら、 理論通りに本当に垢抜けて、驚くほど素敵になったエピソードをお話ししています。 特に、 ・時間がないママ ・体型が変わって何を着たらいいかわからない人 にこそ、骨格診断は“頑張らなくていい味方”になる。 「流行を追わなくても大丈

産後気づけば「UNIQLOばっかり」になっていた…そんなママのあるあるを、現役ママのイメコン2人が語ります。 ・なぜユニクロ一択になってしまうのか 1. ママの立場を意識して無難へ寄る 2. 追われる日々で、機能性&機動力が最優先になる ・その変化にどう気づいた? ・そしてどうやって“好き”を取り戻したのか? 家事・育児・仕事で心がいっぱいいっぱいな時期に、「おしゃれが遠のく理由」は、あなただけじゃない。 今日のトークで、ちょっとでも自
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お迎え前のアカ抜けラジオ is hosted by Ayumi,Yoko. The show is categorised under kids (family) and has published 13 episodes.
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