
#51「もれなく老いている私たち」
始まりました「志村と清水」。第51回のテーマは「お悩み:身体の変化と老いへの恐怖」。この地球上に生きる私たちもれなく全員が日々「老いて」いるわけです。30歳って一つの節目だし、それは身体の変化においてもそうなわけです。20代では気にならなかったことが気になり出すお年頃。今回は自分たちの身体の変化にどう向き合うのか語っております。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。ということで、人生の半分


Hosted by Unknown Host · 🇺🇸 US · JA · 51 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
30歳を迎え、いよいよ人生の半分を共有してきた「志村と清水」の二人。そして、これからその半分以上を分かち合っていく二人が、節目に新たな試みとして始めるのがこのポッドキャスト。日常に転がる他愛もないことや浮かび上がった疑問/モヤモヤについて、本人たちは至って真剣に語り合っていく。それなのに、その語りにはどこか具合のいいゆるさが混在してしまう。一緒に積み上げる語りは、脱線に脱線を重ね、気づいたら来た道を引き返せなくなることもしばしば。脱線することに魅力を見出し、何かを明らかに「しようとしない」語り合いは、勝手に今のご時世に重要な余白を生むのではないかと思うのです。と、それっぽいことを書き連ねていますが、要は高校時代からのおとももちの「志村と清水」が、話したいことを話したいように垂れ流すチャンネルです。「ああ、今日はなんだか寝付けない」みたいな時のお供を目指して、二人でワクワクしながらお届けします。
Unknown Host hosts 志村と清水, a society show with 51 episodes published.

始まりました「志村と清水」。第51回のテーマは「お悩み:身体の変化と老いへの恐怖」。この地球上に生きる私たちもれなく全員が日々「老いて」いるわけです。30歳って一つの節目だし、それは身体の変化においてもそうなわけです。20代では気にならなかったことが気になり出すお年頃。今回は自分たちの身体の変化にどう向き合うのか語っております。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。ということで、人生の半分

始まりました「志村と清水」。第50回のテーマは「運命を信じる瞬間」。運命と聞いてベートーヴェンのジャジャジャーンが瞬時に再生されるくらいには、運命について深く考えたことのなかった清水です。このポットキャストの真骨頂とも言えるのが、考えなくてもいいことを一旦二人で掘り下げてみる。一緒に「運命」について考えてみませんかという、そんな回になってます(?)。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。こ

始まりました「志村と清水」。第49回のテーマは「お悩み:断り上手になりたい」。いつものごとく、断れない清水と断る志村がこのテーマで語り合ってますよって。断ることに罪悪感を抱いて我慢しちゃう人はこの世に溢れているのではないかと思う清水ですが、そんな人たちと語り合いたいトピックです。7月でこのポッドキャストも1周年を迎えるわけですが、色々と画策しておりますのでご案内をお待ちください。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、

始まりました「志村と清水」。第48回のテーマは「人生で最も学んだ教訓とは」。その前に、放送の中でとある方を呼び捨てに呼んでしまっております。すみません、他意はないのです。ということで、教訓です。過去の経験から学んだこと、今の生活につながっていることを話し合っています。聞いてくれている方からの声を寄せてもらう企画を画策中。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と

始まりました「志村と清水」。第47回のテーマは「謙遜と卑下」。二項対立的なトピックとしてこの二つを持ち出してきたわけですが、ご存知の通り我々の対話は思ったように事が運びませんから。人とのコミュニケーションの中で出会いがちなこの二つの概念ですが、どう付き合うべきかについて語り合っています。そろそろリスナーの方からコメントをいただいたり、動かせていないSNSをぶん回したり。1年を目前に控えて新たなプロジェクトを回していこうかなと画策しており

始まりました「志村と清水」。第46回のテーマは「楽曲と思い出」。五感と記憶は強く結びつくとはよく言ったもんで。その曲を聞くと、当時の記憶や感覚が一緒に蘇ることってありますよね。今回は、曲とそれに付随する思い出について語り合ってます。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今日も寝る時のお供を目指して好き勝手にくっちゃべります。 毎週水曜日(もしくは木

始まりました「志村と清水」。第45回のテーマは「情報過多な社会との距離感」。スマホが生きていくうえで必需品レベルとなり、様々なプラットフォーム通して情報が溢れている昨今。そんなことを言えばこれもその一つなのですが。そんな現代を生きる中で情報過多な中で溺れている気はしませんか。一旦足を止めて、一緒にこれからのことを考えて見ませんか、ってのが本日のトピックです。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうござい

始まりました「志村と清水」。第44回のテーマは「お悩み:自分の代わりはいくらでもいる」。これはお悩みなの?と思ったそこのあなた。わかります。ただ、このトピックで話してみた結果、このお悩み自体は持ったことがなくとも、それと共通することは掘り出せた気がします。ぜひ別角度での発掘されたお悩みに共感できるかどうか、聞いて確認してください。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してき

始まりました「志村と清水」。第43回のテーマは「安定と冒険」。二人してあっち行ったりこっち行ったり。安定とは程遠いように思えますが、改めて二人にとってこの二つはどのような意味を持つのか、語り合っております。きっと聞いてくれている皆さんにとっての安定と冒険があるのだろうなと。いつかそんな話が一緒にできたらと夢見ております。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と

始まりました「志村と清水」。第42回のテーマは「孤独との付き合い方」。孤独と聞いてピンとくる人もピンとこない人も皆さんこんにちは。ご安心ください。このポッドキャストに出てくる二人もピンとくる人とこない人に分かれています。この二人にとって孤独とは何を意味するのか、そしてどう付き合ってきたのか。そんなことを語っております。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清

始まりました「志村と清水」。第41回のテーマは「将来への漠然とした不安」。新しい環境に少しずつ慣れて、日常がルーティーン化され時間の流れが早まるあの感覚。そんな中で家でホッと一息ついていたら、不意に襲ってくるこの不安。その感情とどう対峙するのかについて語り合っております。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今日も寝る時のお供を目指して好き勝手にく

始まりました「志村と清水」。第40回のテーマは「得意と不得意」。先週は調査と帰国が重なり勝手にお休みにしました。ごめんなさい。そして復帰回となる今回では、改めて志村と清水にそれぞれの得意と不得意について語らせてみました。盛り上がった勢いで収録時間は1時間弱でした。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今日も寝る時のお供を目指して好き勝手にくっちゃべ

始まりました「志村と清水」。第39回のテーマは「ごめんねとありがとう」。一見すると何のこっちゃわからないかもしれませんが、要するに「ありがとう」で済むコミュニケーションを「ごめんね」で突発的に返してしまうことについて語っています。二つは異なる性質のコミュニケーションですが、できれば前向きなコミュニケーションを優先していきたい所存です。1/3界隈の清水からでした(何のこっちゃは本編をどうぞ)。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれ

始まりました「志村と清水」。第38回のテーマは「逃げることへの肯定感」。たくさんの逃げ恥をさらしてきたと思ったこの人生。日本社会一般的に自分の始めたことをやめることへの強い否定があるのはそう。それはそれとして、自分の決断もその価値観で評価しすぎてないかな?ってことを語り合ってます。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今日も寝る時のお供を目指して好

始まりました「志村と清水」。第37回のテーマは「創造性が発揮される時の条件」。一人で何かを作る時、誰かと何かを何かを創造する時。そうしたときに自分の中でクリエイティビティが湧き上がって来るのはどんなときなのか。根がぜんぜん違う志村と清水の創造性を発揮する条件は重なるのか、重ならないのか。聞き届けてください。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今日

始まりました「志村と清水」。第36回のテーマは「もしも全く違う人生を始めるとしたら」。それぞれの学校の卒業後を起点に、もし今とは全く違うことができるならどこで何をしたいか。そこに映し出されるのは、全く違う我々の像か。はたまたやっぱりいつもの二人か。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今日も寝る時のお供を目指して好き勝手にくっちゃべります。 毎週水

始まりました「志村と清水」。第35回のテーマは「日常の楽しみ」。より日常ベースで二人が見つけた楽しみを語っています。大したことないことが、実は大したことあるのかもしれないなと。今回は多めにケラケラしています。 そして、前回に引き続き清水のオーディオがカーペットの影響を受けてちょいと悪めです。改善に努めていくので、それでも聞いてくれたら嬉しいです。(調査を言い訳にアップするのが遅れました。重ねてごめんなさい。) このポッドキャストの再生回

始まりました「志村と清水」。第34回のテーマは「年齢を重ねるごとに変化する友だち関係」。中学や高校といった学校の箱がなくなると、その箱の中では仲良かったのに卒業後は会わなくなるという経験は、誰もがする気がします。30歳を超えて変化してきた友人関係について語っています。そして、今回のオーディオのクオリティがちょーっと悪いのですが、それでも聞いてくれたら嬉しいです。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうご

始まりました「志村と清水」。第33回のテーマは「ちゃんみな:自由なことをするためには型にはまらななきゃいけないことがあるの」。新企画でございます!著名人などの言葉を引用し、それに対する我々の考えや経験を共有していこうという企画となっています。NoNoGirlsのオーディションで一番ぶっ刺さったのがこれでした。 このポッドキャストの再生回数をぶん回してくれている皆様、いつもありがとうございます。人生の半分を共有してきた「志村と清水」が、今

始まりました「志村と清水」。第32回のテーマは「お悩み:向いている仕事がわからない」。非常に我々ふたりにとってもリアルタイムな内容となった今回のトピック。迷うし、躊躇うし、気分が落ち込むこともあるけど、その中で考えてきたことを語り合っております。 また気づかれた方もそうでない方もいらっしゃるかと思いますが、アイコンをアップデートいたしました!こうやって二人で相談しながらちょっとずつ進めていくこのチャンネルをよろしくお願いします。 このポ
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志村と清水 is hosted by Unknown Host. The show is categorised under society (culture) and has published 51 episodes.
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