
アジカン30周年ライブに行ってきた話
1. ASIAN KUNG-FU GENERATION 30周年ライブ回顧 • 記憶のトリガー: 30周年ライブで流れた『君という花』のMV(団地の風景)から、17歳の頃の空気感や「0年代の空気」をフラッシュバックした体験。 • 30歳の共鳴: アルバム『ファンクラブ』制作時の後藤正文氏の閉塞感や「爪を見つめるような暗さ」が、今の自分(30歳)の感覚と驚くほどリンクするという話。 • 音楽のオマージュ: 『ワールド ワールド ワールド』

Hosted by 海01 · 🇺🇸 US · JA · 36 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
東京の片隅で働くサラリーマン、スドウとヨシダ。中高の同級生として多感な時期を共に過ごした二人が、30歳という「何者かにならなきゃいけない気がするけど、結局何にもなれていない」微妙な季節に、日常の端々に溜まった感情のクズ(Scrap)を拾い集めては、とりとめもなく語り合うポッドキャストです。
海01 hosts Sudo & Yoshida's Scrap Talking, a society show with 36 episodes published.

1. ASIAN KUNG-FU GENERATION 30周年ライブ回顧 • 記憶のトリガー: 30周年ライブで流れた『君という花』のMV(団地の風景)から、17歳の頃の空気感や「0年代の空気」をフラッシュバックした体験。 • 30歳の共鳴: アルバム『ファンクラブ』制作時の後藤正文氏の閉塞感や「爪を見つめるような暗さ」が、今の自分(30歳)の感覚と驚くほどリンクするという話。 • 音楽のオマージュ: 『ワールド ワールド ワールド』


• セカオワのトランシーバーとファンタジー感 • ヒカキン初期の「いけすかなさ」と今の「聖人化」 • AKB全盛期とJ-ROCKの停滞感 • 2014年頃のインディーロックの鮮烈さ • 震災後の政治的なざわつきと「シールズ」 前半の閉塞感と、後半の「ヨギー」「サチモス」が彩った開放感。2010年代のグラデーションを、音楽と個人の記憶から紐解きます。なぜあの頃、時間はもっとゆっくり流れていたのか? YouTubeの黎明期、ネットミームの誕

仕事のモチベーションが「加点方式」から「減点方式」へ変わったことで直面する「退屈の倫理学」。紅白歌合戦でのサカナクション復活に見た山口一郎のストイックさとメンタル問題。そして、かつての戦後サラリーマンが持っていた「会社=サークル」という共同体の喪失について。 去年の大阪万博で感じた「未来のなさ」の正体。情報のノイズに疲れた俺たちが、自分らしく「没入」できる場所を取り戻すにはどうすればいいのか。 「頑固な自分ルールに縛られたおじさん」にな


建築は人が足りない問題 / ブルーカラーはなぜ敬遠されるのか / 女性と肉体労働のリアル / 待遇が上がる構造の裏側 / 都内で家買えるのかという絶望 / 世界の大都市で若者が家を買えない理由 / ロンドン・NYの“住めなさ” / 資本主義の行き着く先の隙間で生きる / イタリアの労働者文化/ 日本の生産性が低い根本の話 / 決定権がない社会で働くということ / ボトムアップが起きない職場構造の限界 / 効率化は誰のためにあるのか問題

/ 日本の“緩さ”とアングラ文化 / / 韓国とアメリカ的正しさ / / 1軍カルチャーと観察者の視点 / / アジカンと坂本慎太郎 / / 日本の緩さが生んだニコニコ文化 / / K-POPの完成度と違和感 / / オアシスと90年代の空気 / / BUMPと繊細なゼロ年代 / / 『秒速5センチメートル』と光の感情 / / チェンソーマンと今の物語 / / 映画館と幸福の物理感 / / 朝のバナナと小さな感謝 / / 熊と現実の線引

プレイエリアの外へ—道東車中泊で見た「道の終わり」/伊豆の人工リゾート/台風の孤島体験/軽で二週間・半時計回り/車中泊の自由/セコマとサウナが命綱/鹿と野犬とリス/釧路・根室のさびれた町/明治公園で道が終わる/納沙布岬と北方領土の距離感/野付半島の沈みゆく大地/デスストとブレワイ的風景/知床と摩周湖/紋別のアザラシ/直線40キロの道/1500kmの走行とレンタカー故障/エスコンフィールドのテーマパーク感/豚丼とホットシェフの幸福/セコマ

新橋でドンキーコング・バナンザを買った日の偶然 - 参政党決起集会に遭遇 - 大学の先輩との再会 - 夏の空気と「全部フィクション」感 政治の肌感・選挙のリアル - 参政党の印象、チーム未来に投票した話 - SNSで見た分断、届かないロジックの話 - 三島由紀夫 vs トランプ的な“鏡のリーダー像” 再生の道や石丸氏の分析、バズと地盤の違い - TikTokと偶発的ヒット - 熱狂と持続のギャップ スピリチュアルな傾向と陰謀論の話 -

MBTIやったらINFJ/性格と仕事/人生で気づいたこと MBTI診断ってやったことある? あー、あるある。知ってるよ。なんか、血液型診断のもうちょっと細かいやつ、みたいな感じだよね。まあ、信憑性はどこまであるかって言われると微妙だけど、でも、ざっくり自分をカテゴライズしてくれる感じはある。 「16タイプ」ってやつでしょ?俺、それでINFJ-Aって出たんだよね。なんか、すごく希少な性格らしいよ。いや、別にマウント取りたいとかじゃなくて、

マリカーの感想(サバイバルモードがヤバい) /フリーランが意外と一番楽しい説/ゲームから学ぶ「戦略と社会性」/Switch 2で感じた技術の進化と限界/ゲームにおける「都市」や「旅」の感触/東京で一人暮らし/過大評価された街と過小評価された街/モノは少ない方が使いこなせる / 世の中のこと、語りすぎじゃね? / 無関心じゃなくて、「見切り」なんだよ / 80%は自分の半径5メートルに使う / デタッチメント/やれやれ、僕は携帯を閉じた

未来っぽいけどスマホ必須でちょっと不親切 / 意外と空いてたリング周りの風景がすごい / 落合陽一館はチームラボ×哲学×人類の終わり? / アースマートで考える「誰が作ったか」問題 / イタリアと北欧とアジア、それぞれの“国の出し方” / 完成してない場所と川沿いのカルチャー感 / アメリカは回転悪いけど迫力はある / 万博ってそもそも何見せる場所だっけ? / 2080年にまたやるの、無理じゃない?

ZEDDのライブ行った/最近、聴いてる音楽/意識高い系ってあったけど/世にも奇妙な物語/時代と踊らされたポンポコリン/結局、頑張るしかないのでは/庭の話/人間しょーもない問題

こち亀記念館/こち亀は現代史/物への愛着/オウム事件と現代の陰謀論/人は自分の見たいものしか見ない/分かりやすいものとどう対抗するか

坂本龍一の展覧会/ザゼンボーイズのライブ/細野晴臣のイエローマジックショー/欧米の評価気にしすぎ問題/AIってどうなるの/残る仕事/ゴッチの2005年のブログ/ゼロ年代の雰囲気/ブロックチェーン/データってそんなに残らないのでは?/著作権が重要な時代


散歩最高/失敗という資産/スペースダンディ/花束みたいな恋をしたの男/坂の上の雲やっぱり面白い/大河べらぼう/広告が言葉や慣習を作る/今、ポンキッキーズとウゴウゴルーガを作るなら誰?/共通言語B'z/サブカルの終わり



今更PlayStation5買った/アストロボット面白い/最近の東京/メルカリ面倒問題/マッチングアプリの地獄性/キャンセルカルチャーと星野源
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Sudo & Yoshida's Scrap Talking is hosted by 海01. The show is categorised under society (culture) and has published 36 episodes.
Sudo & Yoshida's Scrap Talking has published 36 episodes.
Sudo & Yoshida's Scrap Talking regularly covers society, culture, documentary. It sits in the society category, with a culture focus.
Sudo & Yoshida's Scrap Talking is accessible for guests with genuine society expertise. A personalised, episode-aware pitch will still outperform a generic one every time.
Sudo & Yoshida's Scrap Talking hasn't explicitly signalled guest openness in recent episodes. That doesn't rule out pitching. your hook just needs to be especially compelling and relevant to their recent content.
Episodes of Sudo & Yoshida's Scrap Talking average 75 minutes, giving guests a long-form format with plenty of time to expand on their expertise.
Our data rates Sudo & Yoshida's Scrap Talking's guest bar at 80/100 (Premium tier). Established thought leaders with verified media credentials. Sign in to PitchCentric to see how your own Pod Score compares against this show.
Methodology. Booking Probability™ blends Listen Score, 30-day Virality, open-to-guests detection, and Apple ratings. Data refreshed every 60 minutes. Listen Score and Booking Probability are calculated by PitchCentric. Last enriched 11 days ago.