
#30 失敗も糧に!ママ記者の6年
ココハレ編集部の門田が2026年春でココハレを“卒業”しました。ということで、ココボイスも“卒業”です。 2020年5月のココハレスタートから6年。 わが子を育てながら、“ママ記者”として子育てのあれこれを取材してきました。 今回は「卒業記念」ということで、6年の歩みを振り返っています。失敗や後悔を糧に生まれた、ママ記者ならではの記事とは?ぜひお聴きください。 トークには新しいココハレ記者・徳澄も参加しています。 小学4年生の男の子のマ

Hosted by 高知の子育て応援ウェブメディア ココハレ(高知新聞社) · 🇺🇸 US · JA · 30 episodes
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高知新聞社が運営する子育て応援ウェブサイト「ココハレ」が、高知のパパ・ママに向けてお届けする子育て情報番組です。ココハレに掲載された記事のごぼれ話、ココハレの企画、子育て中のパパ・ママや、専門家の方々をゲストに迎えてのトークなどを配信していきます。高知の子育て応援ウェブメディア「ココハレ」はこちらから↓https://kokoharekochi.com/ココボイスへのお便りはこちらからhttps://business.form-mailer.jp/fms/d148ffc1291688
高知の子育て応援ウェブメディア ココハレ(高知新聞社) hosts 高知の子育て応援ラジオ「ココボイス」, a kids show with 30 episodes published.

ココハレ編集部の門田が2026年春でココハレを“卒業”しました。ということで、ココボイスも“卒業”です。 2020年5月のココハレスタートから6年。 わが子を育てながら、“ママ記者”として子育てのあれこれを取材してきました。 今回は「卒業記念」ということで、6年の歩みを振り返っています。失敗や後悔を糧に生まれた、ママ記者ならではの記事とは?ぜひお聴きください。 トークには新しいココハレ記者・徳澄も参加しています。 小学4年生の男の子のマ

ココハレでお届けしている子育て座談会。 今回は「高齢出産」をテーマにおしゃべりしました。 登場するのは35歳以上で第1子を出産したココハレサポーターズのママ4人。ココハレ編集部・門田も「高齢出産ママ」として参加しました。 ・高齢妊娠、出産で大変だったことは? ・「教えて」って言えない…高齢出産ママあるある ・「子育ては新人教育」ってどういうこと?! シビアなテーマを明るく語れるのも、高齢出産ママあるある?笑いの絶えなかった本音トークの模

子育て中の家庭に欠かせない、家事や育児の分担。 「共働き・共育て」という言葉も知られてきましたが、国の調査では家事の8割を女性が担っているそうです。 ココハレでは安芸市で開かれた「共育て講演会」をレポート。「夫が知らない家事リスト」の著書がある放送作家・野々村友紀子さん講演しました。 ・ココハレ編集部員の家庭での分担はどんな感じ? ・洗濯の干し方にはこだわりがある! ・「平日は掃除しない」が普通になったらまずい…! “家事あるある”トー

インターネットやSNSを利用した性被害の報道を見聞きし、 こんな疑問や思いを抱いたことはありませんか? ・SNSで知り合った人に、なぜリアルで会いに行くの? ・性的な画像を自撮りして送信する方にも落ち度があるのでは? ココハレ編集部員もこうした疑問にうまく答えを見いだせなかった一人。 思春期保健相談士・中谷奈央子さんの講演を取材し、子どもたちの気持ちが少し分かりました。 ネットやSNS、性の話をタブー視しない大人になることは、性暴力の被

乳がんは私たち子育て世代、働く女性に多いがん。 早期発見のため、最近は「ブレスト・アウェアネス」が提唱されています。 「乳房を意識して生活すること」が大切だそうですが、どういうこと? …というわけで、ココハレで「ブレスト・アウェアネス」の講座を取材しました。 ・乳がんってどんな病気? ・自分の乳房の状態を知るには? ・マンモグラフィー検査、痛いけど受けなきゃダメ? ココハレ編集部の女子トークでお届けします。 【ブレストアウェアネスの記事

「情報リテラシー教育」を知っていますか? 「リテラシー」とは、ある分野に関する知識や能力を活用する力のこと。メディアから得られる情報を適切に評価し、活用する力が求められています。 ココハレではファクトチェックの専門家・安藤未希さんの講演レポートを公開中。 今回は編集部員の子育て経験も交えながら、安藤さんのお話を振り返りました。 ・ディープフェイク ・フィルターバブル ・エコーチェンバー ・ファクトチェック 「デジタル用語はカタカナだらけ

「プレコンセプションケア」とは「妊娠前からの健康管理」という意味。適切な時期に性や健康に関する正しい知識を持ち、健康を考えることが大切なのだそうです。 しかし、耳慣れない言葉過ぎて分からない…。 ということで、高知市で開かれたプレコンセプションケアの講演会を取材しました。 教えてくれたのは産婦人科医の毛山薫さん。 ・生理の記録を付ける。 ・生理痛は我慢せずに治療の相談をする ・子宮頸がんを予防する プレコンであらためて学んだことを、ココ

「オモロー授業発表会」を知っていますか? 全国に広がる教育対話イベントが高知で初開催されると聞き、小学生ママのココハレ編集部員が行ってきました。 高知の中心メンバーの一人が中学校教諭の松本容子さん。ココハレでは第3期ココハレサポーターとして活動しています。 今回は松本さんをゲストに迎えました。 ・先生同士で「対話」できてる? ・地域活性化プロジェクトで小学生と地域の人をマッチング ・「定食」の授業から「バイキング」の授業へ 高知の先生た

「吃音」は話し言葉がスムーズに出ない発話障害の一つ。 言葉が急速に発達する幼児期にはおよそ20人に1人の割合でみられるそうです。 吃音との付き合い方を考える講演会に、九州大学病院の医師・菊池良和さんが登場しました。 菊池さんは「吃音ドクター」として、著書やSNSでも積極的に発信しています。 「吃音者にはどもる権利があります」 「今は吃音について親子でオープンに話す時代です」 取材したココハレ編集部員の心に残った言葉を紹介します。 【九州

皆さんは子どもに縄跳びを教えたことはありますか? 「縄を後ろから前に回して跳ぶ!」なんて、ざっくり教えていませんか? 「みやもっち体育」でおなじみの幼児体育講師・宮本忠男さんの授業をココハレで取材しました。 縄跳びをテーマに高校生と園児が交流するというユニークなこの授業。みやもっち先生お手製の“秘密兵器”も登場しました。 運動への苦手意識を生まない関わり方とは? 「運動が苦手」から「運動嫌い」な人生を歩んできたココハレ編集部員がおおいに

ココハレ恒例の子育て座談会。 今回は「働くママ」をテーマにおしゃべりしました。 登場するのはココハレサポーターズ4人と人材派遣会社「アビリティーセンター」高知オフィスで働くママ社員さん。 ・今の仕事を選んだきっかけは? ・結婚、出産で仕事観が変わった! ・転職は悪いことじゃない! ・ママも息抜きが必要! ・夫婦の危機?!飲み会でテレビが… ママたちの楽しいトークをぜひお聴きください。 【働くママのやりくり座談会の記事】 https://

皆さん、大ニュースです! われらがココハレに…なんと! あのヨシタケシンスケさんが登場しました! 高知在住の柴田ケイコさんとのスペシャル対談をココハレ記事でお届けしています。 今回は対談を取材した門田がこぼれ話をご紹介。 「人気絵本作家さん」ということで緊張の初対面でしたが、実際のヨシタケさんは? 第一線で活躍する作家さんの悩みとは? 柴田さんお気に入りのヨシタケさんの絵本もご紹介しています。対談記事と併せてぜひお聴きください。 【ヨシ

ココハレの年末恒例企画といえば「ココハレ流行語大賞」。 「高知」「子育て」をキーワードに決定しています。 2025年のノミネート語はこちら ・ほいたらね/たまるか ・あんぱん ・エッホエッホ/○○って伝えなきゃ ・かわいいだけじゃだめですか ・イイじゃん(ビジュイイじゃん) ・トゥントゥントゥンサフール ・ラブブ ・ミャクミャク ・ボンボンドロップシール/シール帳 ・備蓄米 栄えある大賞は? 今回は選考を終えたココハレサポーターズの3人

「友達にすぐ手を上げる」 「勉強をしない」 「うそをつく」 子どものいわゆる“困った行動”にどう対応すればいい? 保護者の悩みや困りごとをテーマにした講演会を取材しました。 講師は鳴門教育大学教授の久我直人さん。ココハレ編集部員に刺さったのがこちらの問いかけです。 「あなたは5歳の子どもの親です。こたつの上にミカンがあり、子どもが『食べたい』と言いました。あなたはミカンの皮をむいてあげますか?それとも、子どもにむかせますか?」 親の「愛

里親さんは、さまざまな事情で家族と一緒に暮らせない子どもたちを家庭に迎え入れ、養育しています。 ココハレでは高知の里親支援センター「結いの実」が主催する講演会を取材してきました。 里親さんの講演会では、子育てのヒントになるお話や「子どもへの関わり方で取り入れてみよう」と思えるお話が実はたくさんされています。 今回ご紹介するのは、青山学院大学教授・横堀昌子さんの講演会。横堀さんは里親家庭の実子として育ち、児童養護施設やグループホームで子ど

ココハレで連載中の「うちのこザウルス」。 読者から寄せられた子育てのエピソードを4コマ漫画でご紹介しています。 ほっこりしたり、笑わせられたり、困らされたり。 「うちの子、最高!」な子育て漫画です。 今回はこれまでの「うちのこザウルス」から、門田と森本の推し漫画を挙げました。 漫画を担当するデザイナー・岡崎紗和さんのお仕事についてもおしゃべりしています。 岡崎さんが描いたココハレのオリジナルカレンダー、2026年版もおすすめです! 【う

ママパパを助けてくれる子育てグッズ。 「これがないと困る!」というマストアイテムもあれば、「あんまり使わなかった…」という物もあるのでは。 という編集部内での会話から、ココハレ読者にリサーチしてみました。 ココハレ記事ではランキング形式でご紹介中。 ココボイスでは門田と森本が自分の子育てを振り返り、おしゃべりしています。 赤ちゃんを子育て中の方は参考に、赤ちゃん時代を終えた方は懐かしみながらお聴きください。 【あんまり使わなかった、要ら

ココハレでは「ココハレサポーターズ」のママたちによる座談会を開いています。 きょうだいの多い家庭は毎日どうやって家事、育児を回してる? ということで、今回ご紹介するのは「多子ママ座談会」。 3人育児、4人育児中の5人でおしゃべりしました。 3人育児、4人育児を一言で表すと、「毎日がパーティー」「サルとの共存」?! 周囲から「子育てに慣れてるから楽でしょ?」と言われるそうですが、実際は? ママたちの楽しいトークをぜひお聴きください! 【3

高知市小津町にある「はまゆう教育相談所」。 「子育てで悩んでいる」「子どもが不登校になった」というお父さん、お母さんを支えています。 ココハレ編集部では2024年から取材を始めました。 2025年度は子育てをテーマにした研修会の様子もお届けしています。 取材を通して、わが子への向き合い方を振り返る機会にもなっている編集部員。日々の子育ての反省トークも交えながら、はまゆうさんをご紹介します。 【はまゆう教育相談所の記事】 はまゆう教育相談

ココハレでひっそり連載されている「ママと記者やってます」。 ココハレ編集部・門田が執筆している子育てコラムです。 ココハレがスタートした2020年春から毎月掲載しておりまして、2025年8月で65回に。 節目…というわけでもないですが、これまでお届けしてきた中から思い出深い回についておしゃべりしました。 ネタはどうやって決めてる? 子どもたちの反応は? いつもより笑い多めです。 リラックスしてお聴きください! 【ママ記者の記事はこちらか
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