
Episode #4
【#33 シーズン11】古楽器は現代へ続く“線上の存在”〜百戦錬磨の名手3人が、この企画で得た「新たな発見」とは?〜(最終回)4/4
【番組概要】 全4回でお届けしてきたバロック・プロジェクトの最終回。リコーダー・北山隆、リュート・高本一郎、チェンバロ・京谷政樹の3人による「アフタートーク」をお届けします。 【今回の聴きどころ】 大切にしたのは、古楽器をただ歴史の箱に閉じ込めるのではなく、現代の音楽や私たちの感性に今もなお繋がっている“線上の存在”として捉えること。 長年一線で活躍し、あらゆる経験を重ねてこられた先生方ですが、このプロジェクトを通じて「奏者同士のディスカッションや即興の中で、新たな発見がたくさんあった」と笑顔で振り返ります。音楽に終わりはなく、どこまでも探求は続いていく――。そんな職人たちの熱量と、普段は見せないチャーミングな素顔が詰まったディープな音楽談義をお楽しみください。 【出演】 リコーダー:北山隆 リュート:高本一郎 チェンバロ:京谷政樹 ーーーーーーーー 次回予告 次回からは新企画!仲良しオペラ歌手3名による『最推し教えて〜!究極の推し役・配役会議』をお届けします。 どうぞお楽しみに!

![音楽院 音届[おとどけ]ラジオ podcast artwork](https://d3t3ozftmdmh3i.cloudfront.net/staging/podcast_uploaded_nologo/43377531/43377531-1743487207112-46ef92df45e3a.jpg)




