
あたらしい経済ニュース(幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨ニュース)
【9/8話題】山陰合同銀行・NTTデータ・セキュリタイズが社債型ST発行検討、バイデン息子がミームコイン「LAPTOP」発行へ、イーサリアムがETHなしで取引可能へ(音声ニュース)
幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・山陰合同銀行、NTTデータ・セキュリタイズと社債型デジタル証券の発行検討 ・バイデン前米大統領の息子、ミームコイン「LAPTOP」をBaseで発行へ。TRUMP損失者への配布も=報道 ・イーサリアム「ヘゴタ」の必須EIP公表。ETHを持たずに取引可能へ、量子耐性への移行も支援 ・SBIの円ステーブルコイン「JPYSC」、裏付け資産10億円を国債で運用開始 ・ドージコイン(DOGE)がソラナ上で取引可能に、サンライズ経由でジュピターやバックパックなど対応 ・ハウス食品、抽選100名に1000円相当のJPYC配布へ。ハッシュポートと連携で ・リキッドネットワーク、流出した3400BTCが返還。約598.5BTCは実行者側に ・Secured Financeで不正流出、3チェーンのレンディング市場を停止 ・DBSとシティ、Swiftの共有台帳で週末の米ドル国際決済を完了。トークン化預金を活用 ・米暗号資産市場構造法案「CLARITY」、可決逃せば「次の機会は2030年」=ルミス上院議員 ・ロビンフッドチェーンの手数料論争、「ガス代の引き下げは最優先課題ではない」とBNBチェーン幹部が指摘 ・リップル、フロリダ大学スポーツ部門と提携。スタジアムなどでXRPロゴ展開 ・グレースケール、トークン化株式のオンチェーン取引「3チェーンで過半」と分析 ・マントル、パクソスの「USDG」導入。Global Dollar Networkにも参加 ・宇都宮の「愉快市民証」がNFT化、スシトップが技術提供 ・パシメタ主催の「Blockchain Summit 2026 Autumn」、10/5に大手町で開催へ。三井住友FG・みずほ銀行ら登壇 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/





