
財務アタマを鍛えるラジオ~マネトレ~
第504回 「100人ヒアリング」という、再生の泥臭い基本作業
▼今回の内容 ・"海外で赤字"と聞くと反射的にネガティブになる、日本人の心理 ・現地社長が「経営者」として機能しているかを見る ・出世前提で送り込まれる部長職・経理職の落とし穴 ・財務担当が入っても、まずやるべきは「100人ヒアリング」 ・社長が見えていない実態を、現場から拾い上げる ・AI時代、言語の壁はもう理由にならない ・数字が信じられない国もある──カルチャーとしての二重帳簿 ・撤退か再生かの前に、そもそもの「目的」に立ち返る ▼公式サイト: https://www.colorz-grp.com/ ▼Istagram: https://www.instagram.com/keita.okubo/ ▼コトトコト『中小企業の問題を価値に変えるポッドキャスト編集室』 https://ck-production.com/ckp_mailmag/ ▼ご感想・ご質問・お問い合わせはこちら https://ck-production.com/podcast-contact/?post=pc_okubo

