
Episode #131
131.「心を無にして働いていた」★喪失体験を経て産婦人科医が伝えたいこと with Yoko Yano【前編】
今回のゲストは、産婦人科医の矢野陽子先生です。 陽子さんは産婦人科医として働きながら、不妊治療中に喪失体験を経験。「医師としてもう復帰できないのでは」という暗闇の中、コーチングと出会ったことで世界観が大きく変わったそうです。また陽子さんは、Coaching MD Academyでコーチングを学び、日本医師コーチング協会認定コーチングドクターを取得。現在はCMDIコーチチームとして一緒にコーチングを提供してくれている、Mariにとってスペシャルな仲間でもあります。 陽子さんのストーリー【前編】では ー「感情を出すのはプロとして失格」だと思っていた ー自分を癒やし助けを求めること ーコーチングとの出会いで気づいたこと 医師がプロフェッショナルとして長く楽しく働くために、何が必要なのか?自分の感情を殺して頑張り続けてしまう方にこそ聴いてほしいストーリーです。 (なお、お話の中には、流産など周産期の喪失体験が含まれています。今まさに辛い状況にいるという方は、ご自身に無理のないタイミングでお聴きください) ★ゲストのプロフィール:矢野陽子(やのようこ) 兵庫県出身。福井大学医学部卒業後、東京ベイ浦安市川医療センターで初期研修。その後は神戸大学産婦人科に入局して産婦人科専門医取得した。現在は沖縄県内で産婦人科の診療に従事している。女性医師のためのコーチングプログラムLIC2期生、コーチングドクター育成プログラムCMD1期生。日本医師コーチング協会認定コーチングドクター。CMDIコーチチーム所属。 Facebook https://www.facebook.com/share/1E6Pmm9Csm/?mibextid=wwXIfr Instagram https://www.instagram.com/yoko_avenirbloom 【医師のためのコーチング 追加セミナー】 日時:2026年9月12日(土) 21:30〜 オンラインZoom開催 アーカイブ視聴・追加セミナー参加はこちら https://www.leadingher-coaching.com/cmd4-optin

