
#12【美術は絵を見なくてもいい?】高島野十郎展でアートの「目的」を探すぱんぴーたち
「自分は絵がわからない」と思っていた根暗のぽーきーが、ついにpodcastでアートを語るまでになった! 今回語るのは、没後50年で再評価が進む画家・高島野十郎。東京帝大(現・東大)を首席で卒業するほどのエリートでありながら、画壇に属さず、ただひたすらに「ロウソク」や「月」を描き続けた男の正体とは?宗教や権力のために描かれてきた「ロジック(目的)」のある西洋美術と、何のためでもなく、ただ大切な人に贈るために描かれた野十郎の「執着」。 西洋








