
雨は生活を合理的にする
#36 ジェロの夏服をチームで買いに行きました。客観的視点がないみたいな話は極めてジェロらしく、とても面白くて少し怖い。自意識と客観のバランスみたいなトピックはもう少し詳しく知りたい。 シンプルに一緒に服を買いに行った友達が最高だったと言っているという事実が何よりも最高でそれに尽きる。以上。 おじさん半ズボン問題については、SNS以後、いいねが可視化される世界になり、自分を社会に露出する際のマナーが一つ高い水準で設定された感覚がある。人


Hosted by Unknown Host · 🇺🇸 US · JA · 36 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
鈴木ジェロニモ(お笑い芸人)と上杉魁(その友達のマーケター)が30代男性としてご機嫌に生きる様子を発信するPodcastです。基本ほんとうのことを話すようにしています。📻:毎週木曜日20時更新📩:superballcompany@gmail.com↑ ↑お便りやお問い合わせなどはこちら🎧:https://open.spotify.com/playlist/6pwt76e7nXyZwPeVf6Lirc?si=6KV0TPs5TzqeTinIeF0vyw&pi=6kOkIWQVR0OdU ↑ ↑ 2人で公開エピソードにあった曲を更新するプレイリストはこちらーーーーーーーーーーーーー超球形社|superball company鈴木ジェロニモX:https://x.com/suzukigenoInstagram:https://www.instagram.com/suzukigeno上杉魁X:https://x.com/ksamc1314Instagram:https://www.instagram.com/kaiuesugisound produce:https://www.instagram.com/c.mikamiyamadesign:https://www.instagram.com/may_totoro428
Unknown Host hosts 超球形社, a society show with 36 episodes published.

#36 ジェロの夏服をチームで買いに行きました。客観的視点がないみたいな話は極めてジェロらしく、とても面白くて少し怖い。自意識と客観のバランスみたいなトピックはもう少し詳しく知りたい。 シンプルに一緒に服を買いに行った友達が最高だったと言っているという事実が何よりも最高でそれに尽きる。以上。 おじさん半ズボン問題については、SNS以後、いいねが可視化される世界になり、自分を社会に露出する際のマナーが一つ高い水準で設定された感覚がある。人

#35 ここ最近は”思う”について考えて話しているわけだけど、今日は「ズルいと思うこと、思ったこと」について話しました。ズルいは感情になる前の状態な気がするってジェロが言っていて、本当にそうだなと思った。 高校生の時にずるいと思った理由が、今になってクリアになる一連の動きは、まさに思うまでに時間がかかる例で面白かった。 ↓↓↓感想やお便りはこちら↓↓↓ https://forms.gle/Q7pNEMkTRM4QRa6t9 (ズルいと思

#34 些細な気になる言い回しから、先週に続いて”思う”と言うことについて話しました。 "思う"までを社会に急かされるから、ほんとうは思ってないことを伝わる言葉を使って言ってしまうんだなって思った。 ワーケーションとか移住とか一時的に社会から距離を取ることの意味って、思うまでの時間を確保するという効果があるんだろうなと思った。 そう捉えながら、また京都などに足を伸ばしてみたいと思った。 最近の2人は、話し手の要約を聞き手がするという構造

#33 🩹 🩹 🩹何かを庇うと別のところが痛むよねと言う話です。特に、社会を回すために思ってないこと言ってる自分が嫌みたいな感覚は多くの人が持っている感覚だと思うし、だからと言って馬鹿正直に生きていれば良いって話じゃ全然ないのが難しいところで、ジェロはそれについて考えているというのが最近のムードらしい。 今日は怪我の話から庇うみたいな話に展開していったわけだけど、やっぱり身体性を伴う話題は強度のある話ができる感じがしていて、嬉しい

#32 🍛 🍛🍛変なタイトルだけど、最近で一番好きな回かもしれない。 病院、口コミ、好きな食べ物、街、早起きっていうかなり日常的なテーマだけど、全部2人らしい観点で切り取れた感じがして嬉しい。 新居での収録だけど、良い意味で何も変わらなくてい良い。話す時の場所や景色が変わったのに、内容が変わらないから変わらなさが際立って良い。そこにある性みたいなやつ。 以下、好きな推しがいのあるサブカル食べ物です。みんなも考えてみて。楽しいはず。

#31 🌀🌀🌀嵐のライブを見たので、アイドルと切り抜きの関係について話しました。今後はいよいよ切り抜きを前提とするコンテンツ以外ないよねという話になったし、嵐って26年間切り抜かれる人生を全うしてくれてほんとうにありがとうという気持ちになりました。Still...も風も聞きたかった〜〜 切り抜きへの嫌悪感も話していくうちに解像度が上がって、見れるものそうでないものがクリアになってよかった。健康に生きてく上でこういうのはかなり大事と

#30 💻💻💻 引っ越しを友達に手伝ってもらって、仕事ではできることでも生活ではできないことがあるなと思ったっていう話です。スキル的にできるできないではなく、心理的コストがどの程度かかるかを気にして生きることでもっとヘルシーに生きられるんじゃないかなと。 全然合理的じゃない遠回りとかもたくさんしちゃうのはそういうことかもな〜〜と。 ジャスのムーブメントが来ているようで。このように流れの中で自然とできる感じもPodcast的でとても

#29ジェロが立ち飲み屋🍺で自分を変えようとした話と、誰の目を意識して生きているかという話でした。 人が自分を変えようとする瞬間に立ち会えるのはどんなシチュエーションでどんな結果であれ美しいと思った。あの時のジェロは輝いていた。そういう瞬間を保存できたりしないのかな。 後半で出た、”社会の子と透明マン”は2人よく表しているキャッチな気がしていて結構気に入っている。キャッチというからには誰かや何かを捕まえられて初めてキャッチなのだが、何

#28 🚗🚗🚗今回は、自分の多面性ってどうやって人に伝えたらいいのという話です。結局は全ての面、嘘なくマジで生きるってことに尽きるのかなって感じなんだけど、本当にそうなのって気持ち。 後半はめっちゃジェロらしい誕生日ドライブの話。書籍もだすし、演劇も出るし、ハモネプもでるし、誕生日ドライブで心が動く。またジェロが球形に近づいた。 歌会やってみたい!どう!? しばらくちょい短め回が続くと思われます。 ↓↓↓感想やお便りはこちら↓↓↓

#27 🦷🦷🦷YouTubeについたコメントを実生活に反映して人生が少し好転した話です。インターネットってこうあるべきの一つの正解のような気がして、とてもよかった。結局は身体を伴う行動でしか本当の意味での幸せって手に入らないんじゃないのと、最近思っていたのでその一例が聞けてよかった。 とはいえ、ジェロのように受け流せるスキルを持っている人はかなり少数だと思うし、後天的に身につける難易度の高いスキルだと思うので、難しい。このように一

#26 🎤🎤🎤EXILEのライブに行った。アーティストとファンがどうやって握手するかという話です。EXILEが持つ、ある種の「マイルドヤンキー感からくる地方的な土着性」と、Mr.Children/星野源的な「東京・都市カルチャー」の対比があるってことになった。さらに、EXILEはCHEMISTRY/ゆず/コブクロ的な2人でいい歌を歌ってハモるみたいな文脈も回収できていて、(あとダンスというタグラインもある)唯一性の高いアーティスト

#25 ジェロに最近起きた2つの出来事から、親切にリスクあるって思っちゃうよね。という話をしました。 人を助けたいという気持ちと自分が話しかけることのリスクをジェロらしい視点で話してくれて、かなりいい回になった。ジェロのこの尺の語りは本当にちょっとした映画を見たぐらいの満足感があって、今日の夜なにか映画に観ようかなのテンションで摂取できる朗読とかも良さそうと思った。 直近の2回は日常的なシーンから多くの人が感じやすいところに着地していて

#24 電車に乗ってて抱く違和感をきっかけに、都市的/田舎的な社会の見方について話しました。当たり前だけど2人とも育ってきた環境が違って、全然違う解釈で面白い。 ただ、JRを舞台としたミュージカルについては強く共感していて、だから2人でPodcastやってるんだなとも思った。たくさん笑った。 僕が社会と密接に繋がっていたい理由は、都市的(転校生的)な生活によって相対的に自分を捉えて育ってきたから。ってめっちゃ腹落ちした〜〜。 そう思うと

#23 自分を多面的に知ってもらって、尚且つ好きになってもらうのって難しい。A面は好きだけど、B面はちょっと合わないかもな、、なんてことはザラにある。 とはいえ取り繕うのも限界があるし、何より自分の居心地が悪すぎる。だから、自分だけはどの面にも真剣であると言うことだけが大事じゃね、と言う話をしました。 ジェロの古着屋デビューの話、めっちゃ笑った。超球形社史上一番笑ったかも。視点の切り替えが理不尽なのに、本人がずっと本気だから面白い。どう

#22 人間が笑う時、そのうち何パーセントがお笑いによるものなんだろう。というところから、”お笑いってなぜ流行ってないって言われているんだろう”という話です。流行ってない理由ではなく、流行ってないと言われている構造について考えてみました。お笑いという言葉は背負いすぎている。伝統がないからお笑いって名乗ってたのに、お笑いに伝統がついてしまった。面白い。 ジェロの合唱ライブの話もかなり良かった。前説と後歌の時代。歌は身体性を伴うから本当に良

#21 ジェロの最近の見え方について話しました。ツッコミ(指摘)がその人の見え方を作るってあるんだなと思ったし、これからはみんなジェロのことを小賢しいやつと思って良いし、言っていいことになった。 服に色がついて、小賢しいと言っても良い状態になり、小賢しいと言われ、人としての見え方がセットされる。ってかなり面白い動きだし、ジェロ以外のいろんな事象にも起きているんだろうなと。人は見た目が9割ってマジだ。 吉住さんとまつしたさんのおかげなのは

#20 通常回に戻りました。こっちはこっちでいいなという気持ちです。 なんか当たり前だけど、通常回だから腰据えて話せる、内容やトーンもあるなとすごく思いました。これもまた多面性の一つということで新しいことにどんどん挑戦していきたい。 意地悪と鍵垢の時代がきたみたいな話をしたけど、結局はアテンションまみれの世の中にどうカウンターポジション取るかみたいな話だなと思います!サムネ詐欺とかXの続き読ませるポストとか、嫌すぎる!プラットフォーム側

#19 ロケ回です。やったー。偕楽園と千波公園のあたりをお散歩しながら話しました。 内容はいつも通りだけど、部屋で顔突き合わせて話すのと同じ歩幅で歩きながら話すのだとトーンが違う感じがして良い。 歩く時に出る砂利を踏む音とか風の音とかが入ると、本当にそこにいるんだ感があって、リアルな質感がある感じがする。 音楽面を担当してくれている(普段はCM音楽のプロデュースなどをしている)メンバーの実家が水戸ということで、超球形社メンバーで遠征兼ロ

#18 設定をミスってしまいノイズがのってしまった。。すみません。ノイズ乗ってるし、花粉症だし、トイレ行ったりする問題などいろいろあるけど、話はとても面白いです。(問題点は改善します、、、) そうなんだよね。が口癖な感じがして、お互いがお互いを尊重しながらドライブしていく感じが快いなと思っています。 そろそろ更新も慣れてきたので次の挑戦もしたい!!! 【話したこと】 緑道でお散歩/猫と犬と出会う/花粉症やばすぎる/夕方を大事にしたい/と

#17 完全なる切り抜き社会な訳だけど、ナラティブが切り取れないし、改めて大事にしていきたいよねって話です。大事にした上で、2年後の自分がいいなと思える強度のあるものを作りたいってところまでいった。面白かったし楽しかった。 とはいえ、コンテンツを作る側としては多くの人に知ってもらうための努力は必要だし、制作にお金をかけているなら尚更(その先の集客責任まで発生する場合はもっと)なので、ちゃんと責任を持って、切り抜き的なものとの向き合い方も
Sponsor detection runs nightly. Check back soon.
No public pitch examples yet for this show.
Generate your own personalised pitchBased on semantic analysis of episode topics and host coverage, this show is a strong guest fit for executives in:
Industry fit is computed by PitchCentric using vector embeddings of the show's episode catalog.
Shows with the most semantically similar episode content. Pitch one, pitch all; producers cluster.








超球形社 has a verified contact on file. Create a free PitchCentric account to access it and generate a personalised pitch in seconds. Research at least 3 recent episodes first and lead with a specific angle that serves their society audience.
超球形社 is hosted by Unknown Host. The show is categorised under society (culture) and has published 36 episodes.
超球形社 has published 36 episodes.
超球形社 regularly covers society, culture. It sits in the society category, with a culture focus.
超球形社 is accessible for guests with genuine society expertise. A personalised, episode-aware pitch will still outperform a generic one every time.
超球形社 hasn't explicitly signalled guest openness in recent episodes. That doesn't rule out pitching. your hook just needs to be especially compelling and relevant to their recent content.
Episodes of 超球形社 average 86 minutes, giving guests a long-form format with plenty of time to expand on their expertise.
Our data rates 超球形社's guest bar at 80/100 (Premium tier). Established thought leaders with verified media credentials. Sign in to PitchCentric to see how your own Pod Score compares against this show.
Methodology. Booking Probability™ blends Listen Score, 30-day Virality, open-to-guests detection, and Apple ratings. Data refreshed every 60 minutes. Listen Score and Booking Probability are calculated by PitchCentric. Last enriched 7 days ago.