
019.優秀な人でも「下位20%」になる!?数字至上主義が組織を壊す理由
営業職の評価といえば「売上数字」が一般的ですが、それだけで人を判断していませんか・・・? 今回は、外資系企業に多い「成績下位者を入れ替える」手法の落とし穴を解説していきます。相対評価である以上、どんなに優秀な集団でも必ず「成績不振者」は生まれてしまいます。数字のみを追求した結果、不正が起きたり人間関係がドライになりすぎたりした事例を引き合いに、人間力や日々の姿勢を無視した「数字至上主義」が招く組織の歪みと、人事評価システムを再構築すべき








