
神様への相談は決断する手前くらいまでにしたほうがいいというお話
自分が最後に決めるという気持ちが大事。 自分で決める気がない相談は「数歩手前」の答えしか返ってこない そばにいる人のアドバイスのほうが的確だったりする 一人の願いより、複数人の願いのほうが強い 「神さんがおっしゃったから」で行動をすると、世間から必ず浮足立った存在になって孤立する

Hosted by 神様と脳と私ポッドキャスト · 🇺🇸 US · JA · 32 episodes
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神様の言葉をお伝えするお仕事をはじめて十数年。その生活の中で「仕事のためにやれ」と言われた数々のパワハラまがい(笑)の指示は、実は脳を鍛えて落ち着いた感情を持つために最善のトレーニングだった!このポッドキャストでは神様からどんなことを言われ何をやったかをお伝えすると同時に、AIを使ってそれらは本当に正しかったのかを面白おかしくお伝えする人体実験検証番組です。
神様と脳と私ポッドキャスト hosts 神様と脳と私 ~神様は脳を鍛えるプロだった~, a religion show with 32 episodes published.

自分が最後に決めるという気持ちが大事。 自分で決める気がない相談は「数歩手前」の答えしか返ってこない そばにいる人のアドバイスのほうが的確だったりする 一人の願いより、複数人の願いのほうが強い 「神さんがおっしゃったから」で行動をすると、世間から必ず浮足立った存在になって孤立する

庭木の剪定をして古い枝をを払うとそのあとすぐに新芽が出始めたのを見て、人が内省をすることは自分の過去から必要のないものを見つけるのがいいのではないかという考えに至った。 幹=自分に栄養を増やすためには、根本=足元に十分な光と水が必要なので、枝葉=過去を払うことは重要。 題名の字が間違っていましたので修正しました。

あなたが目標が達成したり、うまくいったり、幸せになったり、いろいろなことが前に進んだ時の神さんが貸してくれた力は10中の1しかない。 ほとんどはあなたの頑張りからうまくいく 分不相応はあとから不幸が起こるから、神さんは渡さない 神さんや仏さんたちに頼る信仰や信心やスピリチュアルからは離れたほうがいい 地に足をつけて頑張ることの大切さ

今回のお話は、神様や仏様や文献や個人的な経験をもとに主観的に話をしています。参考程度のお話として聞いていただけると幸いです。 冒頭では28回と言っていますが、29回でした。 悟り、開眼、覚醒などいろんな言葉がありますが、それができたとしてもすべてにおいて正しい判断ができるわけでも達観した考えができるわけではない。 悟りは常に変化する 悟りはその時に平静を手に入れる単なる判断の仕方の一つ 判断の仕方は無尽蔵だが、最終的には0になる 幸せだ

自分を満たすのには際限がないのでとても難しい 欲は満たされると次の欲がすぐに出てくる 「もっと」の気持ちが不満足を生み出す 「自制、自戒の心」「利他の心」が大事 「これくらいでいい」という気持ちが欲を収める 「誰かに喜んでもらう満足」が良いループを生む

現状に感謝ができない人に、これから満足ができることはない 人に感謝ができる人は、人に感謝される人になる 人に気をつかえる人は、人に気をつかってもらえる人になる 感謝と幸せはグルグル回るもの 環境を変えたとしても、上澄みがなくなると元に戻る 感謝は脳の警戒モードを安心モードに変えてくれる

楽しいことには必ず面倒や手間など陰の部分がついてくる。 その陰の部分があることが当然だと思って行動ができれば幸せは目減りしない 覚悟はそんなに重く考えなくても大丈夫 *いつもと違う環境で録音しておりますので、少し声が小さいです。 *途中、ストレスホルモンのコルチゾールをセロトニンと言い間違っている箇所がございます。お詫びして訂正致します。

生きることについてのお話をするつもりが、いろいろ脱線し始めたので途中から雑談の回にしています。 自分を省みながらの話なので、お聞き苦しい点もあるとは思いますがよろしければお聞きください。

今のような世の中ならば生活水準を下げることも必要 不必要を削ぎ落すことで自分の欲をコントロールする 我欲を刺激されない生活にする 我欲の強い世界には簡単に嘘つきが入り込む

成功には必ず「失敗する」という落とし穴がある 最初からうまくいくと必ずその落とし穴にはまるので、そうならないように失敗を先にされている 失敗は一度とは限らない 正しいことをしていても失敗はやってくる 失敗は悪いことではない 失敗をした時は誰かに失敗について聞いてみるといい

脳は生命維持のための器官ではないかという想定 脳には一定の生存レベルが規定されていて、そのレベルを下回るとアラームが鳴るようになっているのではないか。 そのアラームを人は「外的要因」と勘違いしているが、本当は自分の状態が起因して鳴っていることに気づいていない。 ストレスの原因は自分の体の状態であるとしたら、動かないではなく動けがストレス回避の最善方法ではないか 責任の大きな仕事をしている人ほど運動をしている率が高い いざという時のことを

神さんの人との距離感の取り方は「平等」 心の支えはいいが依存をしない 神さんのお仕事をしていても距離感は一緒 自分でしないといけないことは、自分でしないといけない 神さんの言葉を使って利益誘導や洗脳をして自分をよくすることはできない 人から神さんとの距離感を考えてあげるとよりよい関係が築ける

脳は感謝をすることで幸福ホルモンが分泌され穏やかになる 不満や敵対心は慢性疲労や記憶力低下の原因 小さなことから感謝をはじめてみる 感謝をされる場所からは去り、感謝したことは忘れない

信仰を深めることはいいことだが、深め方を間違ってはいけない 世間は醜悪で汚れているかもしれないから、自分をきれいにしないといけないのは学びの点ではお勧めしない 世間の醜悪や矛盾を知ることで人は学び賢くなる 避けるのではなく受け入れる どこまで受け入れるかを考える それが学びではないかと思います

少しスランプだったのかいつもどおりなのか、今回の話はうまくまとまっていないですがリハビリのみたいな感じで話しています。少しわかりにくいかもしれないですが、良かったらお聞きください。 人は一人の時に自分のことを考える時は1で大丈夫なのですが、一つの空間に複数人で入る時に1でいると必ず人間関係は破綻する。 空間のキャパは常に「1」しかないので譲り合わないとうまくいかない。 常に0.5でいれればいいですが、時には相手に譲り0.2になる時や、譲

ちゃんとしているまじめな人で運がない人がいるのは、その人が悪いのではなくその人のそばにいる人が問題な時がある 運を吸い取る人は依存度が強く自己解決を嫌い、誰かを加害者にし、誤っても反省をしないか謝らない人に多い そういう人とは相手がどういう境遇であれ距離を置いたほうがいい 運を吸い取る人には積み重ねた運や徳を持っていかれるだけで返してくれることが無いので、運を吸い取られた人は損しかしない 運を吸い取る人は運をくれる人のことを食い扶持程度

神さんの言葉は腑に落ちろことが多い反面、実行をするのに胆力が必要なことが多い 神さんの言葉は先憂後楽 簡単に楽になると、さらなる楽を求めてしまう 強すぎる自我は毒 神さんのアドバイスは自我を薄めるためにある やさしさの最上級は厳しさ

今回は主に自分のことをお話しています。 神さんのお世話をしているからといって心がきれいなわけではありません。 嫌いなものも人もある 感情の起伏もある 下心もあります 自分がきれいじゃないと自分を嫌うのはもったいない 中途半端でもいい できなくてもいい そんな感じの話をしています。

「こういうことをすると神さんは怒られますか」とよく聞かれる話。 「神さんが怒っているからうまくいかないのですか?」と聞かれる話。 どうして神さんは悪い人を咎めないのか? どういう時に神さんは怒るのか? 悪い人や状況は多くの人の心の集合体 神さんがお客さんをお断りする理由。

幸せになる道の始まりは「そうじゃない」から大半が始まる。 現状に足りていないことをクリアすることから幸せは始まる ほとんどの人が「そうじゃない」の部分で諦めてしまう 何が起きても前に進む「幸せになる覚悟」が必要 小さな幸せを受け入れる 大きな幸せは取りこぼしの集まりなだけ ゴールした時の総量は変わらない 幸せの積み重ねが大事
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神様と脳と私 ~神様は脳を鍛えるプロだった~ is hosted by 神様と脳と私ポッドキャスト. The show is categorised under religion (spirituality) and has published 32 episodes.
神様と脳と私 ~神様は脳を鍛えるプロだった~ has published 32 episodes.
神様と脳と私 ~神様は脳を鍛えるプロだった~ regularly covers religion, spirituality. It sits in the religion category, with a spirituality focus.
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