
"福井県の代表として来てるんだよね"——その一言で変わった、対話が苦手だった内藤さんのターニングポイント(#12-3 福井県庁 若者定着支援ディレクター 内藤さん)
▼今回のトーク内容 対話がめちゃくちゃ苦手だった内藤さんが、相手の本音を引き出す側に変わっていった転機 / 「これからの福井県をどう思う?」では出てこない本音が、「あなたの身の回りの困りごとは?」と聞くと一気に溢れ出てくるという、対話会で培った問いの技術 / 町営住宅の住民との対話会で見えてきた、ご近所の小さなトラブルや誰にも言えなかった不満 / 「県のため」なのか「目の前の人のため」なのか、20代の「自分の成長(I)」から「地域・社会








