
#75 盆栽の魅力って、結局何なんだろう
盆栽って、地味な趣味だと思っていませんか?NFTホルダー特典でミニ盆栽を育て始めたことをきっかけに、静かな変化を愛でることの意味や、1億円の値がつく盆栽の話まで、思考をそのまま話しています。 noteでも発信しています https://note.com/kyota

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Hosted by こんの|デジタルプロダクトデザイナー · 🇺🇸 US · JA · 75 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
AIやWeb3など、テクノロジーが変わり続ける時代。デザインやキャリアの「正解」も、どんどん揺れています。この番組では、デジタルプロダクトデザイナーのこんのが、頭の中にある考え途中の“ラフ案”を、そのまま言葉にします。きれいにまとまった答えより、考えながら揺れている思考を。AI時代の働き方やキャリア、そしてデザインのこれからを考え続けるポッドキャスト。⏰️ 更新日:毎週水曜日 朝6時📨 お便りはこちらhttps://forms.gle/gxCd2ActCZZyrzTd7𝕏 : https://x.com/kyotanote : https://note.com/kyota
こんの|デジタルプロダクトデザイナー hosts ずっとラフ案, a arts show with 75 episodes published.

盆栽って、地味な趣味だと思っていませんか?NFTホルダー特典でミニ盆栽を育て始めたことをきっかけに、静かな変化を愛でることの意味や、1億円の値がつく盆栽の話まで、思考をそのまま話しています。 noteでも発信しています https://note.com/kyota

25年以上、音楽をほとんど聴かない生活をしていた。高校生まであんなに音楽が好きだったのに。そこから自分を音楽に引き戻してくれたのは、YOASOBIだった。「夜に駆ける」「群青」、Adoの「うっせぇわ」、チェンソーマンのEDで出会ったずとまよ。青春時代とは違う理由で今の音楽に刺さっている自分に気づいた話。 noteでも発信しています https://note.com/kyota

Web3って言葉、最近すっかり聞かなくなった気がしませんか?NFTやDAOの熱狂は落ち着いた一方で、ステーブルコインみたいな地味だけど実需のある領域は静かに広がっています。 Web3プロダクトの現場に立ち続けてきた自分の温度感と、AIエージェントとWeb3が組み合わさることで見えてくる未来について話しました。 noteでも発信しています https://note.com/kyota

AIエージェントに仕事を任せてみたら、賢いはずなのに一貫性が崩れていった話。優秀だから大丈夫、って思ってた前提が実は間違いだったかもしれない。AIエージェントも人と同じで、マネジメントがいるんじゃないかという気づきをラフに話します。 noteでも発信しています https://note.com/kyota

AI時代に、デザインメンターをやるって、どういうことなんだろう。 正直、答えなんて持っていない。でも、だからこそやりたい理由がある。 MENTAから自分のサービス立ち上げた裏話から、「一緒に迷える人でいたい」という話まで。 ROOMとキャリアガイドブックもリリースしたので、ぜひのぞいてみてください。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

AIが「書く・考える」を肩代わりしてくれる時代に、なぜジャーナリングが注目されているのか。 日記との違い、歴史的な背景、主な流派から自分でやってみた感触まで。「自分の頭の中を整理する習慣」が、なぜ今重要なのかを実体験ベースで話しています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

「思考のオジサン化している?」について考えてみた。 見た目の話じゃなくて、思考・マインドが老けるってどういうことか。AIすら触らない人、「デザインには使えない」と言い切る人、古いやり方に固執する人。それって、年齢の問題なの? 自戒も込めて、思考のアップデートを止めないために気をつけていることを話しています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

アニメ『チ。―地球の運動について―』のヨレンタのセリフ「文字はまるで奇跡ですよ」を聴いて、じーんとした話をしています。 2000年前の人の思考が今も届く。それって、人類がやり遂げた奇跡じゃないか。そして音声を残せる今の時代、ポッドキャストも同じような奇跡になりえるんじゃないか、というところまで考えました。 まだ答えは出ていないけど、「残す」ということの意味を、改めて問い直したエピソードです。 📘 noteでも発信しています https

Claude Codeを使って、グッドパッチのCEOが1日で「年間300万円のSaaS」を作ってしまった。その話を聞いて、自分でも作り始めた。ポッドキャスト探せるサービスと、音声ジャーナリングアプリ。 どっちも「作れた」。でも、それだけじゃなかった。 「AIで誰でも作れる」は本当になった。じゃあ、その先に何があるのか。作ってみてわかったこと、正直に話します。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

「木を切るのに忙しくて、斧を磨く時間がない」——有名な木こりのジレンマ。 忙しいのに、新しいAIツールは触れてない。副業はしてるけど、それって本当に経験値になってる? 目の前の業務をこなすことと、自分への投資をすること。どっちに時間を使うかで、1〜2年後にけっこうな差がつくかもしれない話をしました。 忙しいあなたに、ちょっと立ち止まって聴いてほしいエピソードです。 📘 noteでも発信しています https://note.com/ky

PODCAST EXPOに行ってきました。 知らないポッドキャスターの公開収録を聴いて、気づいたら御香を買っていた、という体験をしました。 これって、コンテンツじゃなくて「空気感」の力だなと思って。 ポッドキャストの空気感って何なのか、どうすれば出せるのか、特に一人しゃべりの場合はどうすればいいのか、まだ答えが出ないまま話しています。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

コードを書く、文章を書く、Figmaを使いこなす——積み上げてきたスキルの価値が、AIによって急速に変わりつつある。 Flashが終わったとき、スキルは死んだけど経験は生き残った。ツールの使い方だけじゃなく、「動きに意味を持たせる感覚」「ロジックで構造化する思考」——それは今も使い続けている。 今回も同じことが起きるのか。毎日AIを使いながら感じるリアルな違和感と、「スキルと経験は別物かもしれない」という気づきについて話しました。 📘

ポッドキャストのリアルイベントが日本でじわじわ盛り上がってる。2024年の「Podcast Weekend」は約4,800名を動員。 なんでこんなに盛り上がってるの? 音声メディアとリアルの相性を考えながら、自分が出展を悩んだ話(結果:名刺だけ作った)も正直に話します。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

AIを使えば使うほど、なぜかアイデアが出なくなる。そのヒントは「ぼーっとする」ことにあった。 脳科学で注目される「デフォルトモードネットワーク(DMN)」とは何か。 効率化が進む時代に、あえて空白を作ることが、創造性を守る鍵になるかもしれない。デザイナーの視点から、AI時代の「脳の使い方」について考えます。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

AIツールを使いこなすほど、なぜか忙しくなっていく——そんな感覚、ありませんか? AIでできることが増えたぶん、プロジェクト数も増えて、クレジットを使い切らないと焦る貧乏性も発動して。 今回は「AIで効率化しているのに、なぜ暇にならないのか」という謎を、実体験ベースでぼんやり考えてみました。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

AIを使ってプロダクトを作っていて、ふと気づいた。なんか、楽しくなくなってきてる? コンポーネントをゼロから考えて、カラーを丁寧に決めて、スタイルガイドを積み上げていく——あの無心で作る時間が、AIのおかげで一瞬に変わった。 便利になったのは確かなのに、なぜか何かが抜けた感じがする。 「作る楽しみ」って、いったい何だったんだろう?ガチャで出てきたものを作り込む楽しみとは違うのか?デザイナーの仕事が「見極める」に変わっていく中で、自分はど

「時間は過去から未来へ」って当たり前だと思ってたけど、南米のアイマラ族は「未来は見えないから背後にある」と捉えるらしい。AIで仕事のプロセスが“秒で潰れる”体験をしてから、時間の密度が変わって、未来がますます読めなくなってきました。だからこそ、未来を固定しすぎず、来たチャンスを拾える自分でいる、っていう態度が大事かもしれません。 📘 noteでも発信しています https://note.com/kyota

Claudeを使い続けたら、仕事の景色が変わってきた話。 ChatGPTとの違いやCoworkを使ってポッドキャストがnote記事になる自動化の話まで。 AIは「自動化ツール」というよりもしかしたら「チームメンバー」に近くなってきた。使えて当然の時代がすぐそこに来てる気がしてる。 📘 noteでも発信していますhttps://note.com/kyota

今回は「僕がデザイナーを目指したきっかけ」について話しています。 石巻で見たグラフィティアートの衝撃、高校時代にハマったバンド nicotine、そしてDVDアルバムに入っていた Flash アニメが「未来」に見えた話。 25年前の記憶を掘り起こしながら、「なぜあの時デザインに惹かれたのか?」をなるべく美談にせず、思考の過程ごと残してみました。 音楽→映像→Web、という点と点がつながっていく話です。 📘 noteでも発信していますh

今回は、感情ログアプリ muute を使ってみた体験と、ジャーナリングを「自分の内側の変化に気づくトレーニング」としてどう使えるのかを整理しました。 なぜ今ジャーナリングなのか muute を使ってみて感じた良い点と気になる点 感情ログがデザインや仕事の思考にどうつながるのか また、以前使っていた Notion との違いや、ログを貯めて後から分析するという使い方についても話しています。 📘 noteでも発信していますhttps://n
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ずっとラフ案 is hosted by こんの|デジタルプロダクトデザイナー. The show is categorised under arts (design) and has published 75 episodes.
ずっとラフ案 has published 75 episodes.
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