

Hosted by Mai · 🇺🇸 US · JA · 97 episodes
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このたび、タイトルを女性性映画レビューから、「心と映画のはなし」へ変更いたしました。手作りクラフトオンラインショップloveandbotanica やっております🧵✂️https://www.etsy.com/jp/shop/LovebotanicaJPhave a nice movie 💕Mai
Mai hosts 心と映画のはなし, a tv show with 97 episodes published.




2年前の闘病中の男性性と、今の男性性。自分のなかの男性性へのイメージが大きく変わったことに気づく。 P.S. 新規リスナー登録、ありがとうございます♪

最終話。内なる男性性に目覚める「ボク」と、彼のエネルギーを全身で受け取り、性エネルギーが開花していく「きみ」。 男性性的エネルギーは、知性や行動、時には沈黙へと姿かたちを変え、絶え間ない命の循環を生み出しています。 その躍動感に「ボク」自身が目覚めることで物語はクライマックスに向かいます。 また、この最終話では、キミ自身が抱く「強すぎる女性性へのおそれ」についても触れています。 それに対する「ボク」ならではの答えにも注目してみてください

第二章のテーマは、男性性の"サレンダー" 未熟な男性性は、女性性の"ありのまま"が受け入れられません。なぜなら、ありのままを許してしまうと、自分の主導権を奪われたような感覚になるからです。 一方、"ありのまま"を否定されたと感じた女性性は身体から意識が離れ、空想の世界へと逃避していきます。 このときポイントとなることは、男性性が、完全に「自分のやり方では彼女を幸せにできない」と白旗をあげることです。 つまり、「諦める」ということ。

男性性と女性性のはじまりの物語「きみはボクのたからもの」が生まれました。映画レビューという物語りを通して、男性性と女性性の美しい調和を目指してきたこのポッドキャストが、全く新しい生命として生まれ変わります✨ 第一章の今回のテーマは、「女性の中の男性性の誕生」です。女性として生を受けたその瞬間から、私たちの中の男性性は彼女のすべてを守る為に働きかけます。 その健気で時に切ない彼らのエネルギーを、音声という体感で受け取ってもらえたら幸いです

「頑張ってきた自分を認める」って、口では言えてもなかなかできないですよね。その為に、私たちは恋をしたり、他者に出会うのだと思います。 好きな人に伝えたいことが、自分自身に言いたいことだとしたら。 テクニックではない、感覚レベルで男性性を肯定したい。そんな気持ちから生まれたポエムを書いてみました。


「自分の愛し方」を発見し、肯定することの大切さ。「愛される女性像」を自らぶち壊し、オリジナルの愛し方を貫いたアン・ブーリンやエリザベス(Ⅰ)の生き方に学ぶ。 ~~女神とは~~ 女神とは、全てを赦す者のことではない。 なぜなら女神の愛は、他者に気づきを与えることだから。 「相手の真の幸せのために行動する」とは、相手のエゴを満たすことではなく、相手の責任を肩がわりすることでもなく、文字通り、相手の真の幸せにつながるための、無条件の愛からの行

嫉妬するのもされるのも、もううんざりなあなたへ。「ブーリン家の姉妹」から学ぶ、自分の本当の価値の見つけかた。


愛する宇宙人を理解する為、遂にAIに助けを求めたわたし。自分以上に自分を理解しているAIとの対話で見えてきた「愛する」ことの尊さ。 エンディングテーマ ♪ジョン・レジェンド「actions 」

恋する気持ちを、ただありのままに。遂に愛する宇宙人へのラブレターをしたためたわたし。全ての恥ずかしくてみっともなくて愛おしい、恋する大人たちへ。 ♪エンディングテーマは中島美嘉「恋しくて」

「ツインレイ」だろうがなんだろうが、神様だろうが仏さまだろうが、どんなに愛する相手がいても私たち女性が選ぶべきは「ワタシの幸せ」。その激烈な痛みと麻薬のような陶酔感を経て、さあ、自分に還っていきましょう✨



気がついたら二周年になっていました。これまでのポッドキャストを振り返りながら今気になっている「脱獄映画」についてお話ししています。


突然ですが、家族や立場、これまでの自分を一度全てリセットして新しい自分に生まれ変わりたい。そんな衝動が今私の中で起こっています。おそらく同じような状況の方が多いであろう中、やはり今の自分をありのままに受け入れることが大切だと感じました。 P.S. 新規リスナー登録、ありがとうございます♪
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