
面影飛行 vol.45 日々ノ機微 | 2026年 文月
面影 book&craftのポッドキャスト『面影飛行』の内容をプチリニューアルしました。今までのゲストを招いてのトークは引き続き継続しつつ、毎月一度店主と店長の対話の回「日々ノ機微」をお送りしていきたいと思います。 毎月一度、こうしてお互いが気づいた日常生活の中での変化やインスピレーションを話すことによって普段私たちがどのような思考をしているのかということなどをシェアしていければなんて思っています。そして雑談だけでなく、インプットした本

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Hosted by 面影 book&craft · 🇺🇸 US · JA · 21 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
面影 book&craftが主宰するポッドキャストプログラム「面影飛行」。このポッドキャストは、旅というキーワードをテーマに毎回様々なゲストをお招きしてその人たちの視点を感じていただく、いわば空想を旅する音声プログラムです。それはまるで空港の待合ロビーで交わされるような、旅人同士の会話。今回はどんな物語と出会いがあるのでしょうか。
面影 book&craft hosts 面影飛行, a society show with 21 episodes published.

面影 book&craftのポッドキャスト『面影飛行』の内容をプチリニューアルしました。今までのゲストを招いてのトークは引き続き継続しつつ、毎月一度店主と店長の対話の回「日々ノ機微」をお送りしていきたいと思います。 毎月一度、こうしてお互いが気づいた日常生活の中での変化やインスピレーションを話すことによって普段私たちがどのような思考をしているのかということなどをシェアしていければなんて思っています。そして雑談だけでなく、インプットした本

2026年4月17日(金)からスタートする『 Exhibition No.26 : 『歩考』歩むを考える ブックフェア 』。本イベントにあわせて、歩く、歩むなどのキーワードにまつわるゲストをお招きして、歩むということを考えていくシリーズです。 2人目のゲストは2021 年にスタートした京都を拠点に、ランニングやスポーツに軸足をおき、それらを文芸、カルチャーに接続させた出版物を展開している独立系出版社・木星社の代表の藤代きよさ

2026年4月17日(金)からスタートする『 Exhibition No.26 : 『歩考』歩むを考える ブックフェア 』。本イベントにあわせて、歩く、歩むなどのキーワードにまつわるゲストをお招きして、歩むということを考えていくシリーズです。 一人目のゲストは、東京のアートブック専門店「POST」に勤めながら、2024年10月に、スペインの巡礼道、Camino de Santiago(カミーノ・デ・サンティアゴ)を歩き、その後2025年

四季にあわせてアートブック・写真集をセレクトし表現していく取り組み『trace』。前回配信した『面影飛行 vol.41 日々の積み重ねからみえる世界』では、2026年春のアートブックの選書を前に、私たちそれぞれがこの期間で何を感じていたのかということについて話をしました。 今回の配信では、この企画会議を踏まえ3冊のアートブックをご紹介します。 今回セレクトした3冊に共通することは「いのちのしなやかさ」があるというところ。私たちは日々生

四季にあわせてアートブック・写真集をセレクトし表現していく取り組み『trace』。 立春に収録した今回、3人がそれぞれにこの数ヶ月の変化についてじっくりと語りあっています。 春分にどのようなアートブックがセレクトされるのでしょうか。 お楽しみに! 【TOPIC】新年からの変化 / 自分(枠)の外の面白み / 今までのやり方を変える / 日々の積み重ねからみえる世界 / 点を結ぶ /自分にとっての一番星 ■trace https://o

ゲストは石川・金沢にあるアトリエ兼アートブックショップ「IACK(アイアック)」の店主・河野幸人さん。2026年1月30日から2月23日まで面影 book&craftで開催している「 Exhibition No.25 : IACK POPUP STORE / 開かれた書斎 」にあわせて、写真集や写真、その間のイメージについてお話を聞いています。 ポップアップに合わせて聞いていただくと、イベントや写真集の解像度が上がっていくと思います。

2025年も残り僅かとなってきました。 みなさん仕事納めも終わりゆっくりお正月休みに入った方も多いかと思います。今年一年、大変お疲れ様でした。 そんなこんなで今年で5回目となった毎年恒例店主と店長の対談回の面影飛行ポッドキャスト『Look back on 2025』を公開しました! 今年の対談は、1年間のイベントの振り返りや今年チャレンジしたこと、そして来年からスタートする新たなプロジェクトについて話をしています。 年末年始のお時間のあ

四季にあわせてアートブック・写真集をセレクトし表現していく取り組み『trace』。 2025年最後の選書のテーマは『ボーナストラック』として店主、店長、錦さんの3名がそれぞれに今紹介したい写真集・アートブックをセレクトさせてもらいました。 いつも以上に雑談のようなそれでいて核心?的なことが見え隠れしている回になっています。セレクトからは3人の個性が丸わかりなのです。

ゲストは信州・上田に2025年秋にオープンしたゲストハウス『ONYO Hotel and Lounge』のオーナーの長崎航平さん。 面影 book&carftの店主と店長が東京から移住をしてきて一番最初に仲良くさせてもらった友達でもあります。当時は高校3年生だった長崎さんが4年の時を経て、日本を車一台で旅をし、帰ってきたら早々にゲストハウスを作るというのだから、話を聞かない訳はない。 長崎さんが感じる街の魅力や場を作ること、そして旅につ

ゲストは熊本を拠点に国内外で展開しているファッションブランド『SARAXJIJI』のオーナーでありデザイナーの野田ひろみさん。2025年11月28日(金)からスタートする毎年恒例の『SARAXJIJI POPUP STORE / café de SARAXJIJI』に合わせて色々とお話をしました。2025AWのデザインテーマはもちろんのこと、今回の『café de SARAXJIJI』のテーマであるランデヴーにちなんで、野田さん、店長、

四季にあわせてアートブック・写真集をセレクトし表現していく取り組み『trace』。前回配信した『面影飛行 vol.34 エネルギーのバランス』では、2025年秋のアートブックの選書を前に、私たちそれぞれ考える秋分のイメージそしてチカラとチカラが均衡するそんなイメージを言語化していきました。 今回の配信では、この企画会議を踏まえ3冊のアートブックをご紹介します。 今回セレクトした3冊に共通することは、アーティストたち同士が感受する関係性

四季にあわせてアートブック・写真集をセレクトし表現していく取り組み『trace』。 まだまだ猛暑が続く中ですが、ひと足先にメンバーで秋分のセレクトについて話をしてみました。話の端緒は、前回のアートブック・写真集のセレクトのタイミングでもあった「夏至」をそれぞれがどのように過ごしたのかというところから。 そこで今感じていることをベースに対話の中で次の「秋分」という一つの時季の解釈やそれぞれの生きていくために大切な視点へと話は展開していき

四季にあわせてアートブック・写真集をセレクトし表現していく取り組み『trace』。前回配信した『面影飛行 vol.32 ご機嫌と太陽』では、2025年夏のアートブックの選書を前に、私たちそれぞれがこの期間で何を感じていたのかということについて話をしました。 今回の配信では、この企画会議を踏まえ3冊のアートブックをご紹介します。 今回セレクトした3冊に共通することは、写真集であるというところ。 テーマはそれぞれのフォトグラファーが過去・

季節ごとに感じる感覚をアートブックで表現してく取り組み『trace』。取り組みを始めて季節が一巡し、今年の春からは選書を担当する錦 多希子さんと面影 book&craft 店主、店長の三者の主観をより表出させながら、浮かび上がってきたキーワードやムードをもとにアートブックをご紹介します。 今回の配信は2025年の夏至にご紹介するアートブックをどのような視点で選んでいこうかという企画会議の回となっています。収録日が4月15日とまだ信州・上

今回のエピソードも2025年4月25日からスタートした Exhibition No.21 : 『播種』自由と自然に生きる ブックフェア と連動したゲストをお招きして、自由と自然、そして生きるということを考えていく最終回です。 第三回目のゲストは、信州・東信エリアを中心に県内外の個人邸宅から公共施設の左官を行う橋本左研の橋本結さんです。 橋本さんは面影 book&craftの実店舗のオープン当初からの常連のお客様というだけでな

今回のエピソードも2025年4月25日からスタートした Exhibition No.21 : 『播種』自由と自然に生きる ブックフェア と連動したゲストをお招きして、自由と自然、そして生きるということを考えていく回です。 第二回目のゲストは、面影 book&craftの実店舗ができた当初から足繁く通ってくださっている坂城町出身の木工作家の中沢学さんです。 私たちとの関わりでいうと、『お客様とお店』、はたまた『作家とお店』という間

今回からのエピソードは4月25日からスタートした Exhibition No.21 : 『播種』自由と自然に生きる ブックフェア と連動したゲストをお招きして、自由と自然、そして生きるということを考えていく回となっています。 第一回目のゲストは『 生 = 創 × 稼 ×暮 』という書籍を出版したかくれんぼパブリッシングの佐々木風さんをお招きしてお話しています。佐々木さんは一人出版社で編集を行う傍ら、さつまいもやメロンなどをはじめとした有

面影 book&craftでは2025年4月25日(金)から6月1日(日)まで『播種』と題した自由と自然に生きるブックフェアを開催いたします。 今回のエピソードでは店主と店長がどうしてこのテーマのブックフェアを開催するに至ったのかなどについてお話しています。 ぜひこちらのフェアにご来店前に聞いていただきたいエピソードです。 ■Exhibition No.21 : 『播種』自由と自然に生きる ブックフェア https://omokageb

2023年末、2024年末と二度に渡り開催してきたgift for sense。五感にフォーカスを当てたこの企画の聴覚パートで詩の朗読会を担ってくださった詩人・生活写真家の栗田脩さんをゲストにお話しています。 日常というものは取るに足りないと思いがちですが、その中でも大切なものや感覚はたくさんあるはず。そうしたものを詩と写真で留めておくことが得意な栗田さん。今回は栗田さんのパーソナルな部分を垣間みられるエピソードになっています。 ◎栗田

季節ごとに感じる感覚をアートブックで表現してく取り組み『trace』。 取り組みを始めて季節が一巡し、今年の春からは選書を担当する錦 多希子さんと面影 book&craft 店主、店長の三者の主観をより表出させながら、浮かび上がってきたキーワードやムードをもとにアートブックをご紹介します 2025年春 去年末から対話を重ね健やかに生きるため、より良く生きるために必要なことはなんだろうか それぞれがその時期に感じていた感覚をシェアしました
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面影飛行 is hosted by 面影 book&craft. The show is categorised under society (culture) and has published 21 episodes.
面影飛行 has published 21 episodes.
面影飛行 regularly covers society, culture, places. It sits in the society category, with a culture focus.
面影飛行 is accessible for guests with genuine society expertise. A personalised, episode-aware pitch will still outperform a generic one every time.
面影飛行 hasn't explicitly signalled guest openness in recent episodes. That doesn't rule out pitching. your hook just needs to be especially compelling and relevant to their recent content.
Episodes of 面影飛行 average 62 minutes, giving guests a long-form format with plenty of time to expand on their expertise.
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