
#13 資格試験(NPCP)を受けてみました
アメリカのピラティス資格試験 NPCP(National Pilates Certification Program)を受けてみました。 試験当日の雰囲気や勉強方法、実際に感じた難しさ、そして受験後に残った感覚について話しています。 今回は少し背景音が入っていますが、ニューヨークの空気感と一緒に聞いていただけたらと思います。🗽 NPCPや、アメリカでのピラティス資格に興味がある方の参考になれば幸いです。
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Hosted by Tomoko Pilates NYC · 🇺🇸 US · JA · 13 episodes
Established thought leaders with verified media credentials.
ニューヨークでピラティスを学び教え始めて10年を超えました。スタジオでの日々、キャリアのこと、現場の話、迷いながら学び続けること。ニューヨークでの気づきを気ままに話すポッドキャストです。ピラティス好きも、これからの人も、インストラクターも、指導を仕事にしたい人も。気軽に聴いていただけたら嬉しいです。感想や「話してほしい内容」もお待ちしています。🗽✨Email: onair@typilatesnyc.comWebsite: http://www.typilatesnyc.comIG: https://www.instagram.com/tomokopilatesnycA Japanese Pilates instructor based in New York sharing thoughts on her career, teaching, and life abroad. 🗽✨Music: “Flirty” by Beat MekanikSource: Free Music ArchiveLicensed under Creative Commons Attribution 4.0 (CC BY 4.0)https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/
Tomoko Pilates NYC hosts C is for Curiosity | ニューヨークでピラティスを教えています, a society show with 13 episodes published.

アメリカのピラティス資格試験 NPCP(National Pilates Certification Program)を受けてみました。 試験当日の雰囲気や勉強方法、実際に感じた難しさ、そして受験後に残った感覚について話しています。 今回は少し背景音が入っていますが、ニューヨークの空気感と一緒に聞いていただけたらと思います。🗽 NPCPや、アメリカでのピラティス資格に興味がある方の参考になれば幸いです。
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Cara Reeserのスタジオで、ジョセフ・ピラティスの時代の“オリジナル”ウンダチェアに触れる機会がありました。 Henri Bendelのスタジオから、Naja Cori、Romana Kryzanowska、Kathy Grant、NYUへと受け継がれてきたチェア。 その出自を知り、実際に動いてみたとき、感触の中に歴史を感じた話です。 ブログ(実際の写真)はこちらです。 http://www.typilatesnyc.com/b
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英語でのワークショップなどでの質疑応答。先日、通訳として参加させていただいたときに、いちばん文化の違いを感じた場面でした。質疑応答の時ってちょっと緊張する、という方、いますよね? 日本では、質問が出ないときは「理解できている」「特に疑問がない」と前向きに受け取られることが多いと思います。 ただ、国が変わると、同じ“沈黙”でも少し違う意味で受け取られることがあります。 こうした違いは、その場で共有されている前提の違いのようなもので、どちら
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ピラティスの歴史について、自分なりに見聞きして来たことや勉強して来たことをもとにお話してみた回です🎙️ お客様にも時々訊いていただくけど、なかなか一言では答えられない、ピラティスの多様性のおおもとのところを、自分なりに整理してみました。 良い意味で素朴な疑問に答える内容になっていたら嬉しいです。ご感想などお待ちしています! それから、ようやく第10回となりました!一つひとつは短いPodcastですが、結構時間労力かかるものだなと… で
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Kathy Grantの系譜の先生から存在を教えていただき、開催3日前に登録したPilates on Tour。バランストボディ社50周年の1回目、会場はSchool of American Ballet(SAB)。ニューヨークのピラティス史が交差するその場所で、歴史を身体で感じた1日。直後に受けに行った研修で出会った人から直接聞いた、ちょっと意外な話もシェアします。
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英語の方が簡単な場合がある?!後から日本語訳を知って、逆に難しさを感じたこと、そして言葉というツールであり、武器・強みでもあるものとの向き合い方について話してみました。前回第7回「翻訳しないから英語で教えられた」の続きとなる、ちょっと短めの回です。聴いてみてください。
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お客様は英語と日本語半々。日本語ネイティブの私が英語でなんとか教えられている理由を考えてみました。それでも小さな失敗は日常茶飯事。私がよくする間違いも具体的に語ってみております!
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今回は先生仲間の話をさせてもらいました。キャリアを始める前に出会った日本人の先生にインスパイアされたこと、それ以来、個性的で多様な先生たちがいらっしゃるおかげで、少しずつ自分に自信を持って教えられるようになっていったこと。年齢、体型、人種や言語などで差別も区別もされない現場は、逆に言い訳もできないけど、温かい。そしてすごくピラティスらしいと思っています。途中、少し言い間違ってしまったところがありますが、ご容赦ください。
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NYのスタジオに就職したとき、思った以上に評価されたのはピラティス以外の経験だった、そんな自分の体験をお話してみました。日本人の仕事倫理的な強みにも通じるなと思いながら話したので、感想いただけると嬉しいです。 ニューヨークのピラティススタジオで働く、という大きなテーマの入り口の回。今後、ニューヨークではどうなの?こんなことを聞いたんだけどホント?など、素朴な疑問があったら教えてください。今後のエピソードでお話して行けたらいいなぁと思って
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私がブルックリンで現在も所属しているスタジオで受けたピラティスインストラクター研修、日本での研修とは違うところもありそうなので、少しですがご紹介してみます。第2回でも研修の話をしているので、あわせて聴いていただけたら。自分と向き合いながら成長させてもらった、改めて良いプログラムだったなぁと思っています。
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肝心の自分がピラティスの先生になりたいと思った理由をお話していなかったのでそのお話と、そして自分が動くと周りも動き出すことを実感した、インストラクター研修と別分野の仕事を掛け持ちしていた"二足のわらじ" 時代の話をしました。最後に、私の場合の労働許可の状況を少し説明しました。良かったらお聴きくださいませ。
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今思えば怖いもの知らずだった10年前の私、日本語でもやったこともないことを英語でトライするというマンハッタンにある老舗スタジオでの週末研修に飛び込んだところから、私のPilates Journeyが始まりました。その後、ブルックリンの老舗スタジオBodyTonic Pilates Gymnasiumでのコンプリヘンシブの研修へ。先生として成長できるベースを作ってくれたこの研修を選んだ理由、今でも感謝していることについてお話しています。
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第1回目は、人生2回目のニューヨークに引っ越してきた経緯、ピラティスとの出会い&ハマった理由など、自己紹介を兼ねてお話してみました。
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