
AIの失敗をAIと怒ったらAIに怒られた
第51回 AIの失敗をAIと怒ったら、AIに怒られた 今回は、AIと一緒に作業していたら起きた“まさかの事件”について話しています。 AIが失敗した。 こっちは普通に困った。 なので、AIと一緒に「これはどうなんだ!」と怒ってみた。 ……そしたら、なぜかAIに怒られました。 いや、なんでやねん。 そんな一見ただの珍事件みたいな話なんですが、実際に喋ってみると、AIとの付き合い方、人間側の感情、便利さの裏にあるモヤモヤなど、意外と考えるこ

Hosted by ぼす(BOSS) · 🇺🇸 US · JA · 52 episodes
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ネットラジオBOSS-STATIONのpodcastであり、YouTubeチャンネルボスステの兄弟分のような番組。そう、言わばこれは【裏】ボスステであるワケ。🎙️BOSS-STATION is a Japanese indie podcast.From daily thoughts to drift racing and horror movies —A strange little radio station that sometimes cooks live.↓メッセージ等こちらに↓e-mail⇒otayori.bsst.@gmail.comぼすすて~しょん公式X ⇒ https://x.com/boss_station_yt↓動画はこちら↓BOSS-STATION(ボスステ) ⇒ https://www.youtube.com/@BOSS-STATION★Special Thanks★~ジングル・BGM提供 Z.I.M.A.氏のBlog~DTM傾向と対策 → https://dtm-trend-measures.com
ぼす(BOSS) hosts ぼすすて〜しょん(BOSS-STATION), a society show with 52 episodes published.

第51回 AIの失敗をAIと怒ったら、AIに怒られた 今回は、AIと一緒に作業していたら起きた“まさかの事件”について話しています。 AIが失敗した。 こっちは普通に困った。 なので、AIと一緒に「これはどうなんだ!」と怒ってみた。 ……そしたら、なぜかAIに怒られました。 いや、なんでやねん。 そんな一見ただの珍事件みたいな話なんですが、実際に喋ってみると、AIとの付き合い方、人間側の感情、便利さの裏にあるモヤモヤなど、意外と考えるこ

今回は永澤蒼.さんが来てくれた回です! 親しみやすい“ウサギ型シンガーソングヒーロー”な一面はもちろん、シンガーソングライターとしての繊細さやクールなかっこよさも感じられる永澤蒼.さんと、いろいろお話ししました。 歌のこと、人柄のこと、表現のこと。 あれこれ話してます。 最後にはちょっと楽しいコーナーもあります! 知ってる方も、初めての方も、どうぞ気楽にお聴きください! 気になった方は「ながさわそう」で検索、または公式X(@nagasa

【記憶をAIで補完するゲーム語り】第1回・裏 今回は『君が望む永遠』の裏バージョン。 前回の“表”回では、なるべくネタバレを避けながら、この作品がなぜ今でも記憶に残っているのかを語りました。 そして今回は―― ネタバレ全開。 AIのアイちゃんにストーリーや記憶の整理を手伝ってもらいながら、 事故、3年の空白、遙と水月、そしてゲーム版ならではの広がりまで、 ぼす自身の当時の記憶や感想も交えて、かなり赤裸々に掘り下げています。 『君が望む永

新シリーズ 【記憶をAIで補完するゲーム語り】 スタート。 第1回は、『君が望む永遠』。 細かいところはもう曖昧なのに、 なぜか感情だけは今でも妙に残っている。 そんなゲームを、アイちゃんに記憶の整理を手伝ってもらいながら、改めて思い出していくシリーズです。 今回は『君が望む永遠』。 ただの恋愛ゲームでは終わらない、 人間の弱さ、揺れ、後悔、そして切なさ。 アニメ版・ゲーム版の記憶も交えつつ、 “なぜ今でもこの作品が残っているのか”を語

今回はアニメ『School Days』再視聴回【後編】です。 前編では第1話〜第6話までを振り返り、“事故の始まり”を追いましたが、後編ではいよいよ第7話〜最終話まで、文化祭、崩壊、そしてあの結末まで一気に語ります。 今回の後編では、 ・事故の前夜祭はどこだったのか ・世界と言葉の対立はなぜここまで決定的になったのか ・刹那は本当に一番まともだったのか ・誠はどこで“最低”を更新し続ける男になったのか ・なぜこの作品は今見ても怖いのか

今回はアニメ『School Days』再視聴回【前編】です。 2007年放送のこの作品を、かなり久しぶりに見返してみたのですが……やはりこれは、ただの学園恋愛アニメではありませんでした。 前編では、作品のざっくり紹介と人物紹介に加え、第1話〜第6話までを中心に、 ・何が“事故の始まり”だったのか ・誠、言葉、世界のズレはどこで生まれたのか ・なぜ世界の「応援」が危うくなっていったのか といった視点でじっくり語っています。 今回はネタバレ

世界のおバカニュース 今回のテーマは、イギリスの「パンケーキレース」です。 パンケーキでレース。 もうこの時点でだいぶ良い。 しかもフライパンを持って走りながら、ちゃんとパンケーキをひっくり返すらしい。 いや、何を真面目にやってるんだよと思うわけですが、これがちゃんと伝統行事として続いているというのだから世界は分かりません。 でも、ぼすはこういうの嫌いじゃないんだよなぁ。 バカバカしい。けど、ちゃんと意味も歴史もある。 その“しょうもな

今回はお便り紹介ししましょうか?回。 タイトルからして若干あやしいですが、ちゃんとお便り読んでます。 登場するのは、あの印象的なお便り職人(?) フォークでスープ飲むタイプこと、スープ君。 最初は軽やかに始まったはずなのに、 話しているうちにだんだん本音が混ざってきて、 気づけば「これ、わりと大事な話してない?」みたいな空気に。 笑えるけど、少し考えてしまう。 そんな不思議な温度の回になりました。 よければ、あなたならどう答えるかも思い

映画好きの人、ちょっとおいで~ 今回は、ある一本の映画について話しています。 ----------90年代のアメリカ。 男女二人 ロードムービーのようで犯罪映画のようで でもそれだけでは説明しきれない作品。 正しさや倫理があまり信用できない世界で それでも 二人の感情だけは妙にリアルに見えてしまう。 鑑賞中、感情の置き場が分からなくなる瞬間が 何度も何度もある。 怖いのか 笑っていいのか それとも、そのどれでもないのか… この回は映画の

📻 ボスステ特別編 ぜ~んぶまるっと 永澤蒼. 今回はボスステ特別編です。 2月23日(月・祝)に開催される 「湘南ファミリーコンサート in いせはら」 に向けて、 永澤蒼.さんを“ぜ~んぶまるっと”ご紹介する回です。 音楽のこと。 人となりのこと。 出会いの話。 そして、家族みんなで楽しめるコンサートのお話。 いつものボスステとは少し違う、 でも、いかにもボスステらしい「応援団回」となっています。 🎧 今回の聴きどころ ・永澤蒼

今回は英語の「sorry」と日本語の「すみません」のガチンコ対決!? …というのは冗談で。 同じ意味のはずなのにちょっとずれてる、でもそのずれは決して不快じゃない。時には心地よくもなりうる。 そして言葉だけじゃなく情熱が、ハートが、熱量がそこにあるほど言葉の壁を易々と渡るための橋となる。 なんか、分からないようで分かる。 なんかイイハナシダナー。 聞いた人はきっとそんな感想を持つ回です。 BOSS-STATION------------

ある日、聞こえてくる 「……かちゃんっ!」 それは、ハードディスクが壊れる前兆とされる Click of Death。 今回はこの“機械の怪談”をテーマに、 真顔で、全力で、怪談っぽく語っております。 怖い話です。 たぶん。 でも同時に、 めちゃくちゃ面白い話でもあります。 ・機械が出す、あの嫌な音 ・止まらないクリック ・保存されなかった、あの日のデータ ホラーが苦手な人も、 ガジェット好きな人も、 深夜テンションでどうぞ。 ※再生中

今回は、ぼすが信頼している音楽仲間、 永澤蒼.さんを紹介する回です。 前回、説明もなく流れたちょっと変わったCM。 あれはいったい何だったのか。 スープ君からの投稿をきっかけに、 まずは永澤さん本人の自己紹介メッセージ、 そしてぼす目線での出会いの話、 一緒にステージに立ったときの感覚などを、 ゆっくり話しています。 紹介する楽曲は、 ・東京タワー ・あなたは僕のもの 今日は“紹介回”です。 ライブの詳しい告知やお話は、次回に続きます。

仙台で開催された 《AMABAN CIRCUIT FESTIVAL vol.2(通称:アマフェス)》に color Age band(からあげ)として参加してきました。 新年早々、規模の大きなイベントに出て感じたこと、 フェス全体の空気感、 バンドとしてステージに立ってみての率直な所感などを、 いつも通りのボスステ目線で話しています。 派手な話はないですが、 音楽を続けている中でふと考えたことや、 ライブを終えた後に残った感覚を、そのま


エピソード036「ぼす母からの手紙」 本エピソードでは、ぼすの母・キミエさんへの追悼と感謝の気持ちを、 “ラジオ”というぼす自身のフィールドで表現しました。 冒頭は、ぼすからリスナーの皆さまへのご報告と御礼をお伝えするところから始まります。 静かで、丁寧で、心のこもった語りです。 続くコーナー「ぼす母からの手紙」では、 天国から届いた(という設定の)30通の手紙を紹介していきます。 その多くは明るく、ユーモラスで、少しおっとりした“お母

🎧普通の回…だけど新企画!? 今回は、ふつおたの中から生まれた"ある出来事"がきっかけで、 ぼすの口から思わず出てしまった一言——「これ、コーナーにしよっか?」 その名も「助けてください!」 誰かのしょうもないお悩みに対して、全力で“助ける(つもり)”の投稿を募集します! むしろ助けてないやつ、カオスなやつ、事態を悪化させるやつ、大歓迎です(笑) 初回のお題は…… 「“おかん代行業”というあだ名から逃れる方法」 あなたのセンスで、スー

🎧今回は、しゃべりません。 そう決めました。 何が届いて、何が届かなかったのか── 「沈黙で、お会いしましょう。」 (ご感想・解釈・沈黙に含まれる何か…お便り、待ってます📮) ジングル:Z.I.M.A. BGM:Pixabay “Forest birds chirping” Pixabay “Crystal Ambient Piano”

今回は、いくつか届いていたボスレターの中から、 “これ、なんか…ズレてるようで分かるかも?”という話題をピックアップ。 なんとなく流れで生まれた、そんなテーマに乗っかって、 急遽こんな感じのコーナー(風)でお送りしました! 取り上げたのは、 ・マスクの安心感って、まだある? ・電車でくしゃみ…我慢する?しない? 誰にでもありそうな小さなズレや、 「あるある」と「え、ないの?」が交差する瞬間を ぼすなりの視点でゆるっと語っています。 気楽

🎧 言葉が変わった日 誰と喋るかで世界は変わる 「方言が嫌われる」「文化が受け入れられない」—— そんな声があるけれど、実際はどうなんだろう? 関西弁を嫌っていたボスが、今では関西人からネイティブ認定され、 “閉鎖的”と噂された土地で、庄内弁を自然に話すようになった。 この回は、そんな経験から見えてきた「言葉と人の距離」の話。 言葉や文化の違いは、決して分断の理由にはならない。 むしろ、それらが人と人をつなぐ「橋」になることを、 ボス
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